多田神社(兵庫県川西市)参拝【1/7】妙見口駅から多田駅。多田駅前。能勢電鉄を川西池田駅に接続するのが嫌だから川西能勢口駅から大阪梅田まで直通特急を走らせ、かわりに箕面線の直通電車を廃止したか。息子のために配慮する親を持った古田敦也はうらやましい。多田駅付近にある多田神社と多太神社。

[第2025回]
  兵庫県川西市 の多田神社に参拝してきました。
  兵庫県川西市と大阪府豊能郡豊能町と大阪府豊能郡能勢町の境目の山頂付近にある「能勢妙見」に行くケーブルカーとリフトが廃線になってしまうと聞き、廃線になる前に一度、訪ねてみたいと思って足を運んだものの、廃止になる直前は「土日のみ運行」でケーブルカーの麓側の駅である「黒川」駅まで行って戻ってきました。
  残念ながらしかたがないとあきらめ、かわりということでもないが川西市多田院 の多田神社に参拝してきました。
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能勢電鉄「妙見口」駅。 阪急そのものの電車が走っているのですが、今では阪急が多くの株を持っているらしいけれども阪急とは別会社です。
  今回は能勢妙見に行こうとして断念しての帰りなので、「妙見口」駅から始まりますが、たいていの人間は多田神社に行く場合は阪急宝塚線「川西能勢口」駅から能勢電鉄に乗ることになるでしょう。
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↑ 能勢電鉄「多田(ただ)」駅。向こう側が「日生中央」行き、手前が「川西能勢口」行き。
  この改札内で向こう側ホームへ踏切で渡る移動方式にはなつかしさ・郷愁のようなものを感じます。昔はこういうのは駅にけっこうあったように思うのですが、最近は少なくなりました。
  この少し前、東京都江東区の東武亀戸線「小村井(おむらい)」駅に行ったところ、亀戸行き(南行き)に乗りたかったけれども南側の改札口は曳舟行き(北行き)のホームにしかないので、北側に行くと亀戸行き(南行き)の改札口があるのかと思って行ったら北側にはどちら方面行きの改札口もなく、結局、南側の曳舟(ひきふね)行き(北行き)の改札口で入って、さらにそこから地下道の階段を降りて登ってしてやっと亀戸行き(南行き)のプラットホームにまで行けたということがあったが不便だった。たいして本数が多い路線でもないのだから、地下道で行き来するのではなく、改札内に踏切を設けて移動できるようにできないのかと思ったし、もしも、そのやり方だとラッシュ時には危険だということならば、それならばラッシュ時には亀戸行き(南行き)のホームの側にも改札口を開くようにすればいいのではないかと思ったが東武亀戸線「小村井(おむらい)」駅は片側のホームにだけ改札口があって必ず地下道を降りて登ってしなければならないようにできていた。
それに比べると、能勢電鉄「多田」駅の方が階段を登り降りしなくていい。
※ 東武亀戸線「小村井(おむらい)」駅については、
[第2016回]《亀戸線「小村井」~「亀戸」駅。自分が勤務する新展示場開設に尽力してくれた相手に「すいません」言わない営業・構造安全基準が甘い設計会社・気持ちが落ち着く方法20―灯明寺・諏訪神社【10/10】》https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/501359257.html

  「日生中央」駅という駅ができた時に思ったのだが、「日生」というのは日本生命のことで、日本生命が分譲した分譲地に作られた駅だから「日生中央」駅だというのだが、その地域には昔からの地名があるはずで、それなのに昔からの地名を名乗らずに特定の会社の名前を分譲後、そこを購入して何人もの人が住むようになってからも駅名としているというのは不自然に思えた。日本生命という会社が大企業なのはよく知っていますが、地名にする必要はないのではないか。そろそろ、本来の地名を駅名にするようにした方がいいのではないか・・と思うのだが、いつまで経っても「日生中央」駅という不自然な駅名が変わらない。
  昔からそこにあった地名を改悪するような分譲地名がけっこうあるが感心しない。ましてや、分譲業者の会社名を駅名にする必要がなぜあるのか。日本生命は大企業ならば、日本人として昔からその場所にあった地名を尊重する姿勢があって良さそうに思えるのだが、どうだろうか。

  「日生ニュータウン」というのができて、能勢電鉄の「山下」駅から西に分岐する路線ができたが、それから能勢電鉄は川西能勢口駅から元からの「妙見口」行きと「日生中央」行きとが交互に出るようになったらしいが、最近になって、すべての川西能勢口駅発の電車が「日生中央」駅行きになって「妙見口」方面には「山下」駅で乗り換えないといけないことになった。「日生中央」駅の側だけでなく「山下」より「妙見口」側にも光風台・新光風台・ときわ台・東ときわ台という分譲地があるのだが、「日生中央」の方が力が強いのだろうか。それとも、北大阪急行電鉄が「箕面萱野」駅まで2024年3月に延伸することになり、「箕面萱野」駅からバスで箕面市の止々呂美(とろどみ)地区を経て「ときわ台」「光風台」地区までバスを走らせた方が能勢電鉄よりも便利だからだろうか。

  JR福知山線が複線電化される前は、能勢電鉄はJR「川西池田」駅の前の「川西国鉄前」から阪急宝塚線「川西能勢口」駅を経て「山下」から「妙見口」と「日生中央」まで走っていたが、「川西能勢口」と「川西国鉄前」との間は単線で朝夕に1往復ずつ走っていただけだったが、JR福知山線が複線電化されて川西池田駅に快速が停まるようになったなら、能勢電鉄は「川西能勢口」から「川西国鉄前」までの区間を複線化して全電車を「川西国鉄前(川西池田)」まで走らせるようにすれば、それまでは阪急宝塚線との乗り換えだけだったのがJR福知山線とも乗り換えができて便利になりそうと思えたものが、逆に、今では《株主 阪急電鉄 98.51%(2019年3月31日現在)》という阪急阪神ホールディングスの連結子会社になっている能勢電鉄は「川西能勢口」駅から「川西国鉄前」駅の間を廃線にしてしまった。
  なんか、やることがなああ・・・て感じ。「川西能勢口」から「川西国鉄前(川西池田)」までの間を複線化して全電車を「川西国鉄前(川西池田)」まで走らせれば能勢電鉄沿線住民には便利になり地域の活性化に役立つと思われても、それをやると、これまで阪急宝塚線に乗っていた能勢電鉄沿線の乗客がJR福知山線の方に乗ることになってしまう・・ということから、沿線住民の利益よりも阪急の利益を優先して「川西能勢口」から「川西国鉄前(川西池田)」を廃線にしてしまいやがった・・ということか。阪急の植民地鉄道である能勢電鉄の悲劇か・・・。それにしても、「阪急および能勢電鉄沿線」住民というのは阪急の領民ではないぞ!・・てものだが、どうも、「マルーンの阪急」とか言って「ブランド化」しようとしているようだが、それは悪いとは言わんが、阪急は自社のみが走っている路線の住人を領民みたいに思っている節が感じられる。
  その後、かつては「箕面(みのお)」駅から「石橋」駅から宝塚線に直通で「大阪梅田」駅まで朝晩は準急が走っていた阪急箕面線の宝塚線直通の電車がなくなってしまった。 インターネットで見ると、これは北大阪急行電鉄の「千里中央」から「箕面萱野」駅までの延伸の影響ではないかとか言っている人がいるけれども、能勢電鉄の「日生中央」から「山下」を経て「川西能勢口」駅でスイッチバックやって「大阪梅田」駅まで行く朝夕の直通特急「日生エクスプレス」なるものを走らせた影響でもあるのではないか。1つの主路線に分岐する支線から流入する直通電車は1系統のみにしておかないと、2系統以上を直通させるようにすると運行が大変なのではないか。 だから、これまでも、JR福知山線と競合になる「伊丹」駅などからの神戸線「塚口」駅までの伊丹線をどうして「塚口」駅から「大阪梅田」駅まで直通させないのだろうか・・と思ったが、神戸線の場合は「西宮北口」から今津線北線に直通する準急が走っており、今津線の乗客がけっこうあることから、神戸線に合流する電車を今津線と伊丹線の2つにするのは運行上大変なのかな・・と思ったが、宝塚線も能勢電鉄からの「日生エクスプレス」という直通特急を走らせると、箕面線準急まで支線から合流させるのは運行上大変なので、それで箕面線の直通電車を廃止してしまったのか。
  それなら、1970年前後頃は箕面も田舎だったが能勢電鉄沿線は箕面線沿線以上に田舎だったのが今では能勢電鉄沿線の方が箕面線沿線より栄えているのか?・・・と思って能勢電鉄沿線に行ってみると、そうでもない。実際に昼間の電車に乗っている客の数だって箕面線の方が多い。箕面線沿線は能勢電鉄線沿線より「過疎化」したわけでもないのに、なんで、箕面線の直通を廃止して能勢電鉄線に直通電車を走らせるようにしたのか・・・・というと、ひとつの仮設だが、「川西能勢口」から「川西国鉄前(川西池田)」間を複線化するのではなく廃止するかわりに、「川西能勢口」から「大阪梅田」駅までの直通特急を走らせます・・ということだったのではないかな。 そして、能勢電鉄から「川西能勢口」駅でスイッチバックして「大阪梅田」駅まで行く直通特急を走らせることになった「割を食った」形で箕面線からの宝塚線への直通電車が廃止された・・・という、そんなところか?
ありそうに思いませんか?

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↑ 能勢電鉄「多田」駅入口。
  能勢電鉄の「多田」「平野」「山下」「笹部」という人の名前みたいな駅・・はどういう順番だっけ?  というと、この順番。
一番南が「多田」で、北に「平野」「山下」「笹部」となる。だから、多田神社が駅の西の方にある「多田」駅は能勢電鉄では比較的南の方で分岐する「山下」駅より南にある。「平野」駅の近くに能勢電鉄の本社があり、かつて、「平野」に三ツ矢サイダーの工場があって、三ツ矢サイダーは付近の水を使用して作られたそうな。そういえば、私が子供の頃、1960年代、サイダーというと「三ツ矢サイダー」と「キリンレモン」の2つだったが、いつの間にか「キリンレモン」は見なくなった。

  元ヤクルトスワローズの古田敦也選手は兵庫県川西市の公立高校卒で一般入試で立命館大学に行った・・ということだったが、古田の出身校て川西市のどこにあるんだろうと思って見ると、ウィキペディアー古田敦也https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E7%94%B0%E6%95%A6%E4%B9%9F によると、古田が行った高校は兵庫県立川西明峰高校で、地図で見ると、県立川西明峰高校は「多田」駅の2つ南の「鶯の森」駅とその南の「滝山」駅の中間の西の方、川西市と宝塚市の境目付近の川西市、川西市萩原台西 にあるようだ。小学校は加茂小学校という川西市でも南の方、伊丹市に近い側の川西市と宝塚市の境目の川西市にある小学校だったらしい。《 地元の中学校で野球を続けるが、野球がうまいため上級生から暴力、1リットルのコーラの一気飲みの強要、度を越した罰走などのいじめを受け野球をやめた。親にやめると話したらいろいろなところに掛け合ってくれて、夏休み明けの2学期から転校した》そうだ。(ウィキペディア)「とかくに人の世は住みにくい」

  「多田」駅を背にして西を見ると、↓
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↑ 石柱には「多田神社道」と書かれているようだ。この道をともかく西にまっすぐ進むと多田神社の南側に至る。
  川西市観光協会の方の表示柱には、「多田神社 1.2㎞」「多太神社 0.8㎞」と書かれているようだ。どちらも多田神社と書かれているかと思って通り過ぎたが、写真を見ると、まっすぐ西に進むと「多田神社」で北に行くと「多太神社」だという。
  あらためて地図を見ると、「多田」駅から北の方、「多田」駅とその1つ北の「平野」駅の中間より平野駅に近い場所、川西市平野2丁目 に多太神社があるようだ。

  近い場所の多田神社と多太神社があってややこしいが、祭神などはまったく別のようだ。
多田神社は《 清和源氏興隆の礎を築いた源満仲からその曾孫・源義家までの五公を祀る》という神社で能勢電鉄の駅名になっている「多田」は多田神社の方の「多田(ただ)」。
※ 多田神社HP https://tadajinjya.or.jp/
ウィキペディアー多田神社 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%A4%AA%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E5%B7%9D%E8%A5%BF%E5%B8%82) 
兵庫県観光本部 多田神社 https://www.hyogo-tourism.jp/spot/220
※ ウィキペディアー多太神社 (川西市)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%A4%AA%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E5%B7%9D%E8%A5%BF%E5%B8%82) 
※ ウィキペディアー能勢電鉄 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%BD%E5%8B%A2%E9%9B%BB%E9%89%84

  次回https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502195962.html 、「多田」駅の西側から、「多田神社道」を西に進んで多田神社に向かいます。

 (2024.1.27.)
県別マップル 大阪府道路地図 (県別マップル 27) - 昭文社 地図 編集部
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県別マップル 兵庫県道路地図 (県別マップル 28) - 昭文社 地図 編集部
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都市地図 兵庫県 川西市 (都市地図 兵庫県 14) - 昭文社 地図 編集部
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阪急沿線の不思議と謎 (じっぴコンパクト新書) - 天野 太郎
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草枕 (岩波文庫) - 夏目 漱石
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《 山路(やまみち)を登りながら、こう考えた。
  智に働けば角(かど)が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。
  住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生まれて、画(え)が出来る。
  人の世を作ったものは神でもなければ鬼でもない。やはり向う三軒両隣っりにちらちらするただの人である。・・・・》
(夏目漱石『草枕』 岩波文庫)
  夏目漱石『草枕』は最後まで読み通すと、それほどたいした小説でもないが、この冒頭がいい。

  古田敦也は中学生の時に《 地元の中学校で野球を続けるが、野球がうまいため上級生から暴力、1リットルのコーラの一気飲みの強要、度を越した罰走などのいじめを受け野球をやめた。親にやめると話したらいろいろなところに掛け合ってくれて、夏休み明けの2学期から転校した》そうだが、そうやって息子のことを考えて配慮してくれる親がいたというのはうらやましい限りである。うちの親なんか、「なんで、あんたはやられますのん」とか言って怒ることはあっても、息子のために古田の親みたいに配慮してくれることなんかなかった。
 北野高校の2年の時の担任だった旧姓作野礼子(女。1970年代後半当時、20代。北野高校卒⇒神戸大文学部卒)が「あなたのお父さんほどいいお父さんはなかなかないわよ」などと言い、そう言ってもらってうちの父親は「北野高校のえらいエライえらいエライ先生であらせられる作野先生も、わしのようなエライえらいエライすばらしいお父さんはなかなかないと言うてくださってんねんでえ」とか言って喜んでおったが、あほくさ。あのおっさんがそんなにええなら、旧姓作野礼子が引き取ってほしかった。「イライラっとしたらかけたんねん」と言って一日中・四六時中電話攻撃してくるおっさんがそんなにいいなら、その電話攻撃だけでも引き受けてほしかった。それを引き受けることなく勝手なことばっかり言いまくるバカ女症候群が教諭やってる北野高校というのは、行く時は行きたいと思って行った高校だったので合格発表の時はうれしかったが、卒業してみると、どう考えてもいい学校ではなかった。特に2年の時にあのバカ女症候群に担任もたれたのは災難やった。北野高校の2年の時の担任だった旧姓作野礼子は「私は両親が離婚したんだからねえ」「私は父親がいなかったんだからねえ」としきりに言いまくるのだったが、もしも、旧姓作野礼子さんの両親が離婚した原因を私が作ったというのならば、「そりぁえらいすんまへんでしたなあ」の一言くらい言った方がいいだろうけれども、違うだろうが。私が最初に旧姓作野礼子さんと会った時、すでに旧姓作野礼子さんの両親は離婚していたのであり、私が旧姓作野礼子さんの両親が離婚する原因を作ったわけでもないはずで、それを「私は両親が離婚したんだからねえ」「私は父親がいなかったんだからねえ」と何度も何度も言われても、知らんがな、そんなもん。むしろ、おのれが娘を「私は両親が離婚したんだからねえ」「私は父親がいなかったんだからねえ」とそんなもん、自慢するものなのかあ? ということを自慢しまくらないとおれないバカ女に娘を育てたという点において、その結果、生徒が迷惑しているという点について、旧姓作野礼子の母親は何らかの責任をとってもらいたいものだ。むしろ、娘をそんな女に育てるような女だから、旧姓作野礼子の母親は離婚することになったのと違うのか。勝手なことばっかり言いまくっているバカ女症候群に娘を育てたその母親、一度、その娘に担任持たれた者の前に顔だして「毎度、娘が迷惑かけまして申し訳ございません」と一言くらいは謝ったらどうか・・と思う。「両親が離婚した」というのを自慢しまくるバカ女症候群の女とその母親、迷惑だ。
  (2024.1.27.) 
バカ女は死ね!! - バカ女駆除協会
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☆ 最近、廃止された 能勢妙見ケーブルカーについては、
[哲建ルンバ] 能勢 妙見の森ケーブル廃止に際して
1.川西能勢口駅から山下駅を経て妙見口駅へ。素敵な妙見口駅駅舎内の和風シャンデリア。平日はない黒川駅行きバス、廃止された池田駅から妙見山頂バス停までのバス。「妙見さん」とは。眼病の神・「水晶のように澄みきった目で物事の真相を見極める」神⇒冤罪を晴らす神、不当判決を導く検察官・裁判官を懲らしめる神。保守的経営の阪急。自社路線しかない地域では私鉄ながら「親方日の丸」経営の阪急。https://philoarchi2212.seesaa.net/article/501703114.html 
2.妙見口駅から、吉川自治会館・オイスカ・花折街道・吉川小学校・白龍大神・吉川八幡神社・高代寺山石を経て国道477号に合流。https://philoarchi2212.seesaa.net/article/501769789.html
3.旧道から国道477号に合流、池、鳥居から登る山道。一庫へ分岐する県道・ケーブル「黒川」駅に向かう道。紅葉がきれい。https://philoarchi2212.seesaa.net/article/501815140.html
4.運行休止で動かないケーブルカー。「わしに孝に」の教育勅語は親が子に有益なことをしたから「感謝しろ」ではなく「親であること」に「感謝しろ」というもの。自衛隊に武器を持たせるのは危険である理由。なぜ私は大阪府で一番の高校に行っても「義務教育でない以上は高校に行ってはいかんはず」でCSランバーの「五流大学卒です」と顔に書いてあるやつは大威張りで「大学」に行かせてもらえるのか。改札口の位置ではなく駅舎と屋外の境界に張られたチェーンは悲しい。「箕面の山」の南側と異なる能勢の農家 https://philoarchi2212.seesaa.net/article/501825111.html 

☆ 多田神社(兵庫県川西市)参拝。
1.妙見口駅から多田駅。多田駅前。能勢電鉄を川西池田駅に接続するのが嫌だから川西能勢口駅から大阪梅田まで直通特急を走らせ、かわりに箕面線の直通電車を廃止したか。息子のために配慮する親を持った古田敦也はうらやましい。多田駅付近にある多田神社と多太神社。〔今回〕
2.多田駅から塩川・多田公民館・多田小学校を経て多田神社。裏口入学て自慢するものなのか? 医者の常識は一般人の非常識。ガチンコ民族は裏口からでなく正門から入ろう。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502195962.html
3.石段を登り南大門から鳥居を経て随神門。南大門の前の猪名川。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502225436.html 
4.随身門から拝殿・本殿へ。多田源氏とは清和源氏の摂津源氏。16世紀初期の拝殿・本殿・随身門。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502245833.html
5.多田院天満宮参拝ー冤罪を晴らす神様・怨念を晴らす神さま・菅原道真https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502254600.html
6.国登録有形文化財の宝物殿。東門。多田神社の清涼飲料水自販機は三ツ矢サイダー。川西市の平野鉱泉が三ツ矢サイダー発祥地。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502256373.html
7.西門・厳島神社・田尻稲荷神社・六所宮・社務所。イチキシマヒメは美人と言われても会ったことないもの、わからん。週刊誌・スポーツ新聞記事では女性は誰でも「美人」。自分で「社長を退任した」人がなぜ表に出てくるのか。進学校に「うまく合った」人が神戸大に行く学習法と「高校入学時の学年順位から考えると京大に行ける成績」だった者が京大に行く学習法・東大に行く学習法は質が違う。「いい意味でのプライドがある人間」に対して「簡単にあきらめる人」はそれが原因で試験に通らない。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/502273265.html 

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