ステンドグラス美術館(静岡県掛川市)見学【1/3】「善き羊飼い」の絵。「1匹の羊が迷い出たならば99匹の羊を牧場において捜しにいかないか」。「子供手当」「地域振興券」を「子供」のある親に渡し使わせようとする者は99人が結婚して子供に恵まれたなら、ふさわしい相手とめぐりあえず結婚できずにいる者・結婚はできたが子供が欲しいと思いながらできずにいる者は犠牲になっていいと考える、「善き羊飼い」とは逆の思想の者である。「子供が乗ってます」シールをクルマの後部ガラスに貼る者には乱暴な運転の者が多い。

[第1071回]
  静岡県掛川市のJR「掛川」駅の北側に掛川城公園があり、掛川城御殿・二の丸美術館・天守閣があると地図には掲載されているのですが、
天守閣は、1994年(平成6年)に木造で復元されたもので、「日本初の木造復元天守閣」だそうで、掛川城 利用案内 https://kakegawajo.com/user-guide/ を見ると、
御殿は書院造の建物で1861年に再建されたもの、
竹の丸は《 江戸時代より続く葛布問屋「松屋」を営んでいた松本家が明治36年に本宅として建築した、桁行10間、梁間7間半の平屋建て寄棟造りの建物》で、2007年に掛川市から掛川市指定有形文化財の指定を受けたもの・・らしい。
  その北側にステンドグラス美術館 がある。 一度、行ってみたいと思っていたのだが、今回、訪問することができた。
なお、その東側に大日本報徳社 という、その前に「愛国」とかつきそうな感じの名称で、なんか怖そうな名前の建物があると地図に出ていて、行くと「日教組粉砕」「占領憲法改正」「北方領土奪還」「日米安保保持」とかいった幟でも立ってそうな名前で、怖そうなおっさんがたむろしてそうな感じの名前で、あんまり近づかない方が安全か・・、兵庫県の報徳学園の野球部の人間とラグビー部の人間は、なにかと「死んでも勝つ」と言いよるのだが、そんなに簡単に死ぬなよなあ・・て感じがするし、そもそも「死ぬ」とか「死んでも」とか、そういう文句はそう簡単に口にするものとは違うと思うのだが、そもそも、「死んでも勝つ」と言って負けたらどうするんだよ、「死んでも勝つ」と表明しておきながら負けたら死ぬのか? 亀田大毅は「負けたら切腹する」とか言って内藤と対戦して反則しまくりの上、負けよったが切腹しよれへんかった( 一一)  まあ、「負けたら切腹する」とか「死んでも勝つ」とかなんとかかんとか言うやつというのは・・⇒「そんなもん」なのだ。報徳学園というのは「天皇へーか の徳に報いるために『死んでも勝つ』」という右翼思想を野球やラグビーにかこつけて注入されている・注入する学校( 一一) ・・ということかな・・と思ったのだが、報徳学園の野球部やラグビー部のあほどもは、そんなこと考えたこともなく「死んでも勝つ」とかいう観念を知らん間に注入されとる( 一一)  
掛川市の大日本報徳会というのは、その類の右翼団体か?・・・だと、あんまりお近づきにならん方が良さそうだな。やっぱり、建築屋は安全第一だからな。

  で、その大日本報徳会はどういう団体なのか、名前から想像すると怖そうな右翼団体か・・て感じの名前だが、ステンドグラス美術館は関係なさそうで、大日本報徳会とは逆側に時間パーキングがあるようなので、その右翼団体みたいな名前の建物と逆側の時間パーキングに駐車してステンドグラス美術館に見学に行きました。
  そういえば、何年か前、我が家に来た読売新聞の拡張員は「御主人さん、新聞は何をとっておられますか」ときき、「朝日ですけども」と言うと、「朝日新聞は思想的に問題があるんですよね。御主人さんも朝日新聞を購読しているということは危険思想の持主なんですね」と言い、「どういうことですか」と言うと、「だから、朝日新聞を購読しているんでしょ。朝日新聞を購読しているということは危険思想の持主なんでしょ。違うんですか」と言ってきかず、「お帰りください」と言っても「どうしてですか。あなたは危険思想の持主なんでしょ。どうして認めないのですか。『私は危険思想の持主です』と言ったらどうですか」と言い、「お帰りくださいと言ってますでしょ。帰らないなら警察に言いますよ。110番通報してもいいですか」と言ったのだが、そうすると「どうしてですか。あなたは朝日新聞を購読しているのでしょう。朝日新聞を購読しているということは、あなたは危険思想の持主なんでしょ。どうして認めないのですか。『私は危険思想の持主です』と言ったらどうかと言っているのです。どうして言わないのですか」としつこく食い下がって困ったことがあった。これは不退去罪に該当する犯罪であるが、本当に警察に110番通報しても警察官は最低でも30分以上は絶たないとまず来ないから、そうなると、うかつに110番通報するとそれまでこの手合いを相手にしないといけないことになってしまう。まったくつくづく、読売新聞というのは困った存在だ。読売新聞は
反社会的勢力だと考えるべきではないか。 まさに・・
「くたばれ読売♪ くたばれ読売♪・・」という歌はファシズム・反社会的勢力読売に対しての歌として誰もが歌うべき歌である。
※ YouTube-くたばれ読売で盛り上がった東京音頭 https://www.youtube.com/watch?v=_lGaI9y6XVA 
多くの阪神ファンは「阪神が勝つことよりも巨人が負けることの方が大事」と考えているが、読売の拡張員というのは読売新聞の契約を取得することよりも朝日新聞の悪口を言い、朝日の購読者に「朝日新聞を購読しているのだから、あなたは危険思想の持主なんでしょ。認めたらどうですか。『私は危険思想の持主です』と言ったらどうですか」と言ってまわることの方が大事なのだ( 一一) 読売はカネを払ってそういう活動をさせている団体だ( 一一)  まさに読売こそ反社会的勢力だ。
  だいたい、ネトウヨの人は「朝日新聞を読むな」とか言ってひとに朝日新聞を読まさないようにしようとするのだが、なんで読んだらいかんのかというと、朝日は・・という記事を掲載していたが、これはけしからん・・といったことを言うのだが、あんたが、朝日新聞の記事についてこれはけしからんと判断したということは、あんたこそ、その朝日新聞を読んだから言っているのだろうが。自分は朝日新聞を読んでおいて、なんで他の人間に朝日新聞を読むなと言うのだ。あんたが読んでいるのだから俺が読んだってええやろうが・・と思うのだが、そういう矛盾した主張をするのがネトウヨと読売なのだ( 一一)
読売新聞・日本テレビグループ研究 (1979年) (同時代叢書)
読売新聞・日本テレビグループ研究 (1979年) (同時代叢書)
  読売のやっている行為はまともなものと言えますか? 「くたばれ読売」と言うなと言うのが正しいのですか?

  それで、読売と右翼のおっさん は横に置いておいて・・・、掛川城の北西側、「北門」交差点を南に行きかけるとすぐ左に時間パーキングがあり、その向こうのおしゃれな洋風の建物が見える。 そこにクルマを停めて東側を見たものが、↓
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  ステンドグラス美術館の入口は東側にある。
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素敵な建物だが、それほど大きな建物ではない。
  イギリスのロンドンなどのイギリス国教会の系統の教会で、教会に行く人の数と教会の数とで教会の数が多くなり、教会堂を維持できなくなった教会があって取り壊されるものが出てきた際に、あまりにも惜しいということで、取り壊される教会堂のステンドグラスを引き取った方があり、イギリス人としては大事にしてきたものが他国に持っていかれることに悲しさを覚えるものの、他方で取り壊されて廃棄されてしまうのなら、たとえ、他国においてでも維持された方がいいという気持ちもあり・・というものがここにあるらしい。
  横浜市の三渓園の建物も、それに似たところがあるらしい。三渓園は寺や神社にあったお堂や五重塔が移築されて形成されているのだが、又、古民家にしても、はたして、関係のない場所に移築するのがいいのかという問題もあるのだが、三渓園に移築された建物は、寺社の建物の場合、その多くは廃寺になってしまい、そのまま放置されたならいずれは朽ちてしまうというものを三渓が取得して移築して保存したというものが多いという話もあるらしい。

  ステンドグラス美術館 としては、私はこれまでに2002年に、山梨県上野原市 の (株)一条工務店 の工場部門の(株)日本産業 の上野原市の工場に勤務した時、上野原市 のステンドグラス美術館 に見学に行ったことがあるが、ステンドグラスは教会にあるものだけではなく、一般の家屋であったり店舗であったり、教会以外に使用されることもあり、山梨県上野原市で展示されていたものは教会におけるものではなかったと記憶しており、ステンドグラスの美術館としても、山梨県上野原市のものと静岡県掛川市のステンドグラス美術館は少々、趣旨が異なるところがあるようです。今、ヤフー地図を見ると、上野原市のステンドグラス美術館があった場所と思われる所には「上野原美術館」と書かれていて、「アイエム 上野原美術館 山梨県」https://www.museum.or.jp/museum/3530 を見ると、《 当館は横山大観・川合玉堂・竹久夢二の常設館であり、また、石井鶴三・近藤浩一路・望月春江など洋画・日本画・彫刻・書・文学者の肉筆物など常時50点が展示されています。 》と書かれており、展示内容が変わったのでしょうか。かつて見てステンドグラスはどこへ行ったのでしょう。
※ 掛川市ステンドグラス美術館 https://k-kousya.or.jp/stainedglass/ 
 
  掛川市の掛川城公園の北側のステンドグラス美術館の展示は、ほぼすべてがキリスト教会の教会堂に設けられていたステンドグラスだったものなので、キリスト教による題材によるものです。 フラッシュを使用しなければ写真撮影可ということでしたので、特に思い入れのある場面のものを撮影させてもらいました。
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↑ 《「善き羊飼い」 1880~1900年頃
イギリス  制作工房不詳 ・・ 》
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↑ 《「善き羊飼い」 1880~1900年頃
イギリス  ヒートン・バトラー&パイン工房 ・・》
「もし、あなたが羊を百匹飼っていて、そのうちの一匹がどこかに迷い出たとしたならば、牧場にいる九十九匹の羊を置いて、迷い出た一匹の羊を捜しに行かないか。私は良い羊飼いである。あなたがたのうち、誰一人として不幸になってよい者はない」
※ YouTube-聖歌429「九十九ひきの羊は」https://www.youtube.com/watch?v=PDQRZ8A7Ehc
YouTube-九十九匹の羊は https://www.youtube.com/watch?v=9Wz8NqwSX5g 
  『創世記』において、アブラハムとサラの夫婦には子供がなかなかできなかった。サラはやむなく、女奴隷のハガルを連れてきて、アブラハムにハガルによって子を作らせ、イシマエルが産まれる。ある時、アブラハムとサラの所に神の使いがやってきて、「来年のきょう、サラは子を孕み産むであろう」と語る。「百歳の男に子ができようか。九十九の女に子ができようか」と、アブラハムはつぶやくが、神の使いは言う。「あなたは神の言われることを信じないのか。神には何でもできないことはない」と。翌年、サラは身ごもり、イサクを産む。
新約聖書 福音書 (岩波文庫) - 塚本 虎二
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旧約聖書 創世記 (岩波文庫) - 関根 正雄
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  (株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/「家族手当」が矢鱈と大きい会社でしたが、一瞬、家族手当が大きい分だけ給料が高いか・・と思いそうになりますが実際はそうではなく、合計でどのくらい払うことにしたいか、ということを考えて、そのうちに占める家族手当の割合を大きくすることで、結婚して子供があるという人に家族手当が大きい会社だとアピールできるようにした、というもので、嫁と子供がある人の給料が高いのではなく、独身で勤めた人間の給料が安すぎるのでした。だから、この会社は独身で勤めたらアホです。 まず、仕事をする際には「俺、子供があるから先に帰らせてもらうわな」と言って営業所全体の仕事を独身の人間にい頼んで先に帰ってしまう人がいるのです。その上で、給料の支払いの時になると「子供がある人間はそれだけ会社に役に立つんだから」などと言って高い給料を盗るのです。おかしくないですか? 「子供がある人間はそれだけ会社に役に立つ」のなら、なんで、営業所全体の仕事を「俺、子供があるから先に帰らせてもらうわな」と言って独身の人間に営業所全体の仕事を押しつけて先に帰るのですか? そして、所得税の支払いの時には子供がある分を扶養控除で引かれて、そして、公明党が大好きな「子供手当」てやつ。仕事をする際には独身の人間に営業所全体の仕事を押しつけて先に帰っておきながら、給料もらう時には「子供がある」ということで独身の人間よりも高い給料盗っておきながら、税金払う時には子供があるということでその分、少ない税金の支払いにしておきながら、なんでまた、「子供手当」なんてもらうのですか? 綾小路公磨という人が「なんで、子供手当なんて払うのでしょうねえ。子供手当なんて払うくらいなら、ハゲ手当を払ってほしいですよ。ハゲは大変なんですよお」と言っていたことがあったが、なんで子供手当なんて払うのだろうか。そのカネはどこから出てきたのかというと、結婚したいと思いながら、まだふさわしい相手と巡り合うことができずにいる人間、結婚はしたが子供が欲しいと思いながらできずにいる人間から徴収した税金から「子供手当」をすでに結婚できて、子供もできた人間に渡すわけでしょ。なんですか、それは。それを「少子高齢化対策」とか称するみたいですが、先に性交やって子供つくって結婚したやつにカネ渡すために給料少なくなって税金多く払わされて結婚できない人間から徴収したカネを、後先考えずに性交やって子供つくってできちゃった婚やったやつにくれてやる、二重三重にくれてやる、それが「子供手当」
  公明党だけかと思っていたら、その後、民主党までが「地域振興券」と称して子供がいる家庭に渡すということをやった( 一一)  1990年代の終わり、(株)一条工務店で栃木県佐野市の営業所にいた時、同じ営業所にいたS藤(男。当時、30代なかば)がK岡(男。当時、40代前半)に「地域振興券て、あれ、子供の為に使う?」と尋ね、K岡は「ばかか。そんなもの、子供のためになんか使うわけないだろ。俺の物を買うに決まってるだろ」と言い、S藤は「そうだよなあ」と言い、さらに「あれ、地域振興券て、ピンサロで使えるのかなあ」などと言っていた。最後の「ピンサロで使えるのかなあ」というのは冗談だが、そういう冗談が出るくらいに「地域振興券」というのはばかにされていた。上岡もよく言うと思う。要するに私が払った税金から上岡に「地域振興券」が渡されて上岡がそれを使って「俺の物を買う」ということなのだ。S藤が「地域振興券てピンサロで使えるのかなあ」と言ったように、もしも、「地域振興券」がその地域のピンサロでも使えたとするならば、あるいは、たとえばビール券というのはその券でビールを購入することができる券だけれども酒だけでなくそれ以外の食料品を販売している店でビール券でビール以外の支払いもさせてくれる店というのが現実にあるわけだが、ピンサロと日常品販売と両方経営している店があったなら、ピンサロを利用した客に「地域振興券」で払ってもらって、それを日常品販売の方の店で使ってもらった・・ということにすることだってやろうと思えばできるのではないか。「地域振興券」でピンサロ行くおっさんて、なんか、せこい感じもするのだが、ありうる話ではないか。ともかく、民主党の「地域振興券」では私が払った税金から上岡は子供がいる親に支給するという「地域振興券」をもらい、それを「当然、俺の物を買うよ。子供の物なんか買うわけないだろ。バカか」と言って上岡のためのものを買ったわけだ。公明党の「子供手当」と民主党の「地域振興券」というのはそういうものだったのだ。結婚したいと思いながらふさわしい相手と巡り合うことができない人間、子供が欲しいと思いながらできずにいる夫婦から奪い取ったカネをすでに結婚できて子供にも恵まれたという者にくれてやって、ピンサロで使うかどうかはさておき、すでに結婚できて子供にも恵まれたという親が欲しい物を買うようにさせた、というものだったのだ。公明党の「子供手当」と民主党の「地域振興券」には奪われた者の怨念がこもっている。
  そこで終わりではない。私は1992年に(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ に入社した時、32歳で独身だったので婚活のためにはノルマに追われて婚活できないような仕事は困ると思い、それで「ビーイング」に「ノルマは一切ありません」「研修制度が充実しているので売れなくて困ることは絶対にありません」と明記されていた(株)一条工務店に応募して入社したのだったが、入社するとその正反対だった。そもそも、「ノルマはないがガイドラインがある」と言うのだが、なんだ、そりぁ( 一一)  そうやって、毎日毎日、深夜まで働き続けて婚活などする時間もなかった。すると、私が在籍していた営業所に営業本部長の天野隆夫が電話してきて、そして、何の脈絡もなくこう言ったのだ。「まだ、結婚相手決まらんのか。男が好きなのか」と。はあ? ・・「なんですか、それは」と言うと、「だから、きいてるんだろうが。男が好きなのか」と、そう言うのだ。それより前から、私は他の従業員から「しかし、〇〇さんは本当によく我慢しますねえ。天野部長はいくらなんでもひどいですよ。いくら、上役でも言っていいことと悪いことがあるのと違いますか。少しは言い返していいのと違いますか」と言われていたのだが、天野隆夫という男はそういう男だった。そして、天野は言うのだった。「ぼくは学校でてないから(最終学歴:中卒)、だから人間性が優れてるんだ。おい、そう思うだろ」と( 一一)  黙っていると、「『おい、そう思うだろ』と言ってるんだろ。思うんだろ。思わないのか。ぼくが『思うだろ』と言ってるんだ。『思います』と言え」と天野隆夫は言うのだった。しかたなしに、「はい。思います」と言うと天野隆夫は「よし。ぼくは学校でてないから気さくで人間性が優れているから誰からも好かれるんだ」とそうご自分でおっしゃるのだった。もっとも、天野隆夫さんがこうおっしゃったという話を、私は同社に結果として11年余り在籍して同社の従業員では少数派の「永年勤続表彰」の時計をもらった人間だがその私の倍ほど在籍していた人に話したところ、「はあ~あ。天野部長が『人間性が優れている』だの『気さく』だのて、いったい誰がそんなわけのわからん無茶苦茶なこと言ってるんだあ。あの人のいったいどこが『気さく』でいったいどこが『人間性が優れてる』だあ~あ。誰だ、そんなわけのわからんことを言っているのは!」と言われたものだった・・が、誰が言っていたかというと御本人だった( 一一)
  高齢になったアブラハムとサラの所に神の使いが来た。「来年のきょう、サラはみごもって男の子を産むであろう」、神の使いはそう言った。アブラハムは「百歳の男に子ができようか。九十九の女に子ができようか」と言うが、神の使いは言うのだった。「あなたは神が言われることを信じないのか。神には何でもできないことはない」と。
YouTube-九十九のひつじは ~古今聖歌 (1922年) 第420番~ https://www.youtube.com/watch?v=CDMx3xndJOo 
  YouTube にでていた動画でのお話だが、ある女性がショッピングセンター内のペットショップの前を通ると一匹の柴犬の子犬が売られていた。とてもかわいらしい子だったが、次の週にいってもその子はそこにいて、その次の週にもそこにいた。そのうち、その子につけられていた値段はひとまわり安い値段につけかえられたが、それでも売れなかった。その次の週もその子はそこにいて、その子につけられていた値段はさらに安くなったがそれでも売れなかった。その次の週もその子はそこにいて、さらに安い値段につけかえられた。それを見て、この子はどうなるんだろうと思い、その女性はこの子は私みたいだと思った。そして、私がこの子を買って飼うんだ、どんなにしてもこの子を飼うんだ、と思った。この子は何も悪いことしてないのに、なんで、どんどんと安い値段にされて、それでも誰にも飼ってもらえないのか。それなら、私がどんなことしてでもこの子を飼ってあげるんだ・・、その女性はそう思った・・と。 
  (株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ という会社は、早めに結婚したいと思うから、だからノルマに追われるような仕事は困ると思って同社に入社した人間に対して条件の悪い営業所に配属して「ノルマはないがガイドラインがある」などとわけのわからんことを言い、「おまえ、独身だから遅くまで仕事しても大丈夫だろ」などと言ってすでに結婚出来て子供もできた人間の犠牲にして「婚活」の時間を奪ったたあげくに、「まだ結婚相手決まらんのか。男が好きなのか」などと営業本部長が言ってくる会社。その上で「ぼくは学校でてないから、だから人間性が優れてるんだ。おい、そう思うだろ。思うだろって。『思います』と言えよ。どうして言わないんだ。『思います』と言えとぼくが言ってるんだから『思います』と言え」とそう言って強制的に「思います」と言わせる、そして「ぼくは学校でてないから人間性がいいんだ」と言いまくる、(株)一条工務店という会社はそういう会社、そういう男が営業本部長になっている会社だった。 この会社が私にやったことは決して忘れはしない。
   関ヶ原の戦いの後、捕らえられて大津城の前にさらされた石田三成の所に裏切り者 小早川秀秋がやってきてさらされている石田三成を見にきたが、三成はそれを見ると「おのれ、金吾かあ!」と一喝し、「おのれは太閤の縁戚でありながら裏切るとは、この人非人めがあ」と怒鳴りつけた、というお話がある。お話であって、実際に怒鳴りつけたのかどうかわからないが、テレビドラマでは、それだけでなく「わしは鬼になっても、おのれを決して生かしてはおかぬ」と石田三成から言われて、金吾中納言 小早川秀秋は逃げていき、小早川秀秋は大谷吉継からは「人面獣心なり。向こう3年のうちに必ずや祟りをなさん」と言われ、そして、大谷吉継の呪いなのか、石田三成の呪いなのか、小早川秀秋はその2年後、まだ20歳でアル中で死去した。私は(株)一条工務店と天野隆夫が私にやったことを鬼になっても決して忘れはしない。
※ YouTube-【時代劇】⚔️『勝ち組の行く末』~ドラマ関ヶ原逸話・豊臣家を潰すだけの役目を果たした男~【字幕】 https://www.youtube.com/watch?v=f1rYnifNwyU 

   2011年、千葉市中央区鵜の森町 の新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕〔いずれも、2013年11月に正式に倒産〕に社長の長谷川新二(男。当時、40代前半)の嫁の河野利華(女。当時、40代前半)の友人だという滝口恵(女。当時、30代)が社長の嫁の友人だということで縁故入社した。滝口恵は入社直後から、他の従業員がまだ仕事をしていても定時に帰り、朝は時々「子供」を口実にして遅刻してきた。たとえ、自分の担当の仕事が終わり、他の従業員がほかの従業員の担当の仕事をするために残っているという場合であっても、会社という所においては自分が先に帰宅する場合には「すいません。お先に失礼します」と挨拶して帰るものだ、と私は最初に正社員型で勤めたコンピュータ関連のT社(本社、東京都)の研修で教えられたものだが、これは特別のことではなく普通の礼儀・マナーだと思うのだが、滝口恵は縁故入社だけあってそうではなく、「か~えろっと」と言って帰るのだった。何が「か~えろっと」じゃ。まるで、YouTubeの「パートな日常」https://www.youtube.com/@part_na_nitijou に登場する「佐々木さん」みたいな態度だった( 一一)
  滝口恵は滝口と同じ立場で入社した I (男。当時、30代前半)が、滝口と I とでやっている仕事をまだ I が終業時刻より後もやっていても、滝口は平気で定時に帰宅したが、それだけではなく、自分たちが一緒にやっている仕事をその日のうちにやっておかないとその後の見通しを考えると困るというような場合に他の従業員が時間外にやっている時に自分だけ先に帰る時には「すいませんが先に帰らせていただきます」くらい言うものではないかと思うのだが、滝口は「か~えろっと。それじゃ、あと、ちゃんとやっといてよお」と、そういう口をきくのだった。この女の親は娘にいい教育をしていないなあ、と感じたが、それとともに、高校卒業して入社したばかりの人間ならまだしも、すでに30を過ぎた女はこれまでの勤め先でどんな社員教育うけてきたのか、相当疑問だった。
  それだけではなく、滝口が担当の仕事を滝口のためにやってくれている担当外の従業員に対して、滝口は「すいません」も「申し訳ありません」も「ありがとうございます」も一言として口にしたことがない。「子供があるんだから」と言うのだが、だから、何なの? 子供があるから仕事ができないなら、無理にやってもらわなくてもけっこうです。もしくは、正社員としての勤務が無理ならパートタイマーとして勤めてください。そうでないとしても、担当外の従業員に労働基準法違反の時間外労働・無賃労働で滝口の担当の仕事をしてもらっておいて「すいません」も「申し訳ありません」も「どうも、ありがとうございます」も言えない、そんなバカ女症候群を友人だからといって無理に会社に入社させる社長の嫁の河野利華もまたどうかしている。
  私もやむなく滝口が担当の仕事を労基法違反の時間外労働・無賃労働で相当やってあげたのだったが、滝口から「すいません」も「申し訳ありません」も「ありがとうございます」も一言として言われたことはなかった。今日に至るまでない。滝口の担当の仕事を労基法違反の時間外労働・時間外無賃労働でさせられた従業員の間では不満の声が出ていて、それで私は社長の長谷川新二にそれを話したのだ。ところが、それに対して長谷川はあきれたことに「何を言ってるんですか。滝口さんは子供があるんだよお。子供がある人間は子供がない者に何でもやってもらうのが当然じゃないかあ。子供がない者は何でも子供がある滝口さんのためにつくすのが当然でしょうがあ。子供がない者が悪いんでしょうがあ。子供がない者は滝口さんのために何でもやってあげるのが当然の義務だろうがあ」と。はあ? はあ? ・・そう思っていたら、「毎日新聞」に慶應大学の教授だったか准教授だったかのバカ女が「子供がある女性はどうして『すいません』と言わないといけないのか」などと書いていたのだったが、アホか。何であれ人になにかやってもらった時、譲ってもらった時、そういう時には「すいません」くらい言えよ。まったくつくづく慶應女子高女はどうしようもないアホだな・・と思ったのだったが、インターネットでそのバカ女教授の経歴を調べたら慶應女子高ではなかった、はずれた・・が慶應タイプのバカ女であったのは間違いない。最近、インターネット上の記事に出ていたもので、ある50歳くらいの女性が電車に乗って席に座っていたところ、妊婦さんが乗ってきたので席を譲ってあげたところ、その妊婦が「どうも、ありがとうございます」くらい言うかと思いきや、「あたりまえでしょお」と、そう言ったので驚いた・・という話が載っていた。滝口恵シンドロームとでもいうのか、おのれの担当の仕事を担当外の従業員に労基法違反の時間外労働・労基法違反の無賃労働でやってもらって、「どうも、すいません」とも言わない、「ありがとうございます」とも言わない、社長の長谷川新二が「なんで、そんなもの言わないといけないんですか。滝口さんは子供があるんだから、子供がある者は何でも子供がない人間にやってもらうのは当然の権利じゃないかあ。なんで、『すいません』だの『ありがとうございます』だの言わないといけないんだ。子供がない人間が悪いんでしょうがあ」と言いまくるのだったが、この暴言は許しがたい。そして、滝口恵は結婚したいと思いながらふさわしい相手と巡り合うことができずにいる人間・結婚はできたが子供が欲しいと思いながらできずにいる人間に夕食時間後の時間帯に労基法違反の時間外労働・労基法違反の無賃労働で滝口が担当の仕事をさせておいて、滝口恵は定時にさっさと帰り、そして、すでに子供が2人あった滝口恵とその夫の男は新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の担当外の従業員が労基法違反の時間外労働・労基法違反の無賃労働をさせられているまさにその時間に、さらに「妊活」(性交)やって滝口恵は3人目を孕んで出産したのだった。呪われよ、滝口恵とその夫とその子供、特に3人目の子供は滝口の担当の仕事を時間外に労基法違反の時間外労働・労基法違反の無賃労働でさせられた担当外の従業員、結婚したいと思いながらふさわしい相手と巡り合うことができずにいる人間・結婚はできたが子供が欲しいと思いながらできずにいる人間に、滝口とその夫のために時間外に自分の担当外なのに労基法違反で働かされなければできていたかもしれない子供を食い殺して産まれてきた鬼畜であるのだ。呪われよ、滝口恵の3人目の子供。滝口恵の3人目の子供は決して幸せになってはならない子供である。滝口恵の特に3人目の子供が幸せな人生を送るならそれは反社会的である。決して特にその3人目の子供は幸せな人生を送ってはならない。
  よく、こういう時に「将来、社会を支える子供を育てているのだから」とか言う人間がいるのだが、その子供が「将来、社会を支える」人間になるという保証はあるのか? わからんだろうが。そうではなく、その子が将来、社会を支える人間になるか社会に迷惑かける人間になるかなんて、わからないじゃないか。違うか? 「将来、社会を支える」とかそういう文句は実際に社会に貢献してから言ってもらいたいものだ。

  千葉市中央区鵜の森町 にあった 新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕は2013年11月に正式に倒産、社長の長谷川は破産の手続きを東京地方裁判所にておこなったが、しかし、債権者会議の席には長谷川は会社が倒産・社長は破産の手続きをするために来ているはずだったが、そのわりにけっこういい服を着てきて、終始、にやにやにやにやし続け、最後まで本来払ってもらわないといけないものを払ってもらえなくなる者に対して一言として「すいません」も「申し訳ありません」も言わなかった。私は書記官の人に「まず、本来、払わないといけないものを払わずにすませてやろうという者は『すいません』なり『申し訳ありません』なり、一言くらい言うものと違いますか。長谷川は一言として『すいません』も『申し訳ありません』も言いませんが、それからしておかしくないですか」と言ったのだが、書記官の方は「それは、いつも、私たちもそう思うのですが、『すいません』と言ってくださいと裁判所が言うことはできないのです」と言われたのだった・・・が、インターネット上の記事を見ていたところ、「東スポWeb 破産確定後のみんつく党債権者集会 裁判官が大津綾香氏に「破産者は笑わないで」と注意」https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E7%A0%B4%E7%94%A3%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%A4%E3%81%8F%E5%85%9A%E5%82%B5%E6%A8%A9%E8%80%85%E9%9B%86%E4%BC%9A-%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%AE%98%E3%81%8C%E5%A4%A7%E6%B4%A5%E7%B6%BE%E9%A6%99%E6%B0%8F%E3%81%AB-%E7%A0%B4%E7%94%A3%E8%80%85%E3%81%AF%E7%AC%91%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7-%E3%81%A8%E6%B3%A8%E6%84%8F/ar-AA1Pg1xI?ocid=msedgdhp&pc=LCTS&cvid=68ff422f61674ef881fe72882f3e6d49&ei=25 によると、
《 破産が確定したことで、大津氏(大津綾香)はこの日、破産者としても確定した状態で出席したが、債権者からの質問に対し、笑うなどしたことで、裁判官から「破産者は笑わないでください。債権者に失礼ですよ」と注意される場面もあったという。》とあり、まったく言えないわけでもなさそうだ。

  1993年、(株)一条工務店で福島県いわき市の営業所に転勤した時のことだが、同じ営業所にいた佐藤賢二さん(男。当時、40代前半)にはその時、高校3年の息子がいたのだが、「うちの息子はテニスが相当できるから、大学はどこでもテニスで入れてもらえるんだ」と言っていた・・のだったが、翌年1994年3月になると、どこも入れてもらえる所はなかった。はあ?
  スポーツ入学の場合でも、「どこでも入れてもらえる」というのは相当できる人の場合で、YouTube の「いまなみさん」が「今浪隆博のスポーツメンタルTV」https://www.youtube.com/@t.imanami で高校入学時「PL学園以外ならどこでも入れる」と言われた、という体験談を話していたことがあった。明治大学卒業後にプロ入りして一軍である程度以上試合に出る選手になった「今浪さん」でも「(その頃、プロ野球選手になりたいという人にとって最強チームだった)PL学園以外」だったらしい。ジャンクスポーツなるもので、江本孟紀は最初、立教大学にスポーツ入学したかったけれども、立教の野球部の「セレクション」を受けたところ、来てもらいたいように言われたが高校3年の12月頃になって「野球はいいけれども学業成績が」と言われて、スポーツ入学に学業成績なんて関係あるのかと思ったが、立教はスポーツ入学でも学業成績をある程度は見るようで断られて、それで法政の「セレクション」を受け直して法政に入ったと話していた。ほかにもプロ野球選手で本当はどこに行きたかったけれども行けずにどこそこに行ったといった話をテレビやYouTube で話している人はいたと思う。うちの親戚でラグビーの先生やっているおっさんがいたが、私のイトコがその影響うけてしまってラグビーやったのはいいけれども、スポーツ入学で高校に入ろうとすると、どこでも行けるというものではなかったみたいだった。佐藤さんの息子は「(私立大学なら)どこの大学でも入れてもらえるんだ」などと言っていたのだが、そこまでものすごいのか? プロ野球選手になったような人でも、今浪さんでもPL学園は無理だったらしいし、1979年に甲子園大会に出場した浪商高校の捕手で南海ホークスのドラフト2位で入団した 香川選手もPL学園の「セレクション」を受けたけれども太った選手がもう1人いたらしくて「でぶは2人は要らない」と言われて断られたらしい、のに対して佐藤さんの息子は「どこでも入れてもらえる」とは、すごいな・・と思ったら、どこも入れてもらえなかったらしい( 一一)
  佐藤さんは「大学に入ったら語学を勉強させようと思うんだ。2か国語話せるようになったらいいと思うんだ」などと話していたので、何をあほなこと言うとるんや・・と思った。スポーツ入学で大学に入った人は大学に入ったらそのスポーツをやらないわけにはいかないのだ。一般入試で入った人が運動部に入っても退部することはできるが、スポーツ入学で入った人はそのスポーツをやめる時は大学をやめなければならないはずだ。怪我とかでスポーツをできなくなったというような人は「マネージャー」をやるという選択肢もあるかもしれないが、ともかく、一般入試ではなくスポーツ入学で入った人はその体育会運動部をやめることはできないはずなのだ。大洋ホエールズに入団してショートを守った山下大輔は慶應大学の商学部に一般入試で入って、大学入学時の入試の成績は一般入試で合格した人の中でも比較的いい方の成績で入ったらしいが、それでも4年間、卒業時にプロからドラフトで指名されるくらいに野球やると大学在籍時の成績はあまりいい方ではなかったらしい。プロから誘われるくらいに野球やっていたのだから、やむをえないのかもしれない。それを、佐藤さんの息子が高校卒業時に一般入試で下の方の私立大学すらも合格できない人が、片方でテニスを「同好会」でやるのではなく体育会運動部でやって、それで2か国語まんてマスターできるわけがないだろうが。2か国語マスターするなんてことは、体育会運動部に入らない者にとってでも簡単ではないことで、特に、中学校・高校の6年間かけて、一番下の方の私立大学の入試においてでも一般入試で合格できるくらいの英語力をマスターできない人が大学の4年間で体育会運動部でテニスやりながら2か国語なんてマスターできるわけがないだろうが。しかし、それでも、語学を学習したいのならば、テニスでスポーツ入学するのではなく、私立大学の外国語学部で入りやすい所があるから、そういう所に入って1か国語に集中して学習すれば、卒業時に多少は評価してもらえるかもしれないというくらいに学べる可能性はないことはないかもしれないし、マスターできなくても「外国語学部卒」というのが肩書になるかもしれない。「大学」という名称の所に入れなければ外国語の専門学校というものもあるから、そういう所に行くという選択肢もないわけではない・・・が、テニスでスポーツ入学した上で2か国語を大学在学中にマスターする・・て何を妄想言うとるんや・・と思ったけれども、あんまり頭のよくないおじさんが夢を見ているのだから、もうしばらく夢を見させてあげよう・・と思って何も言わなかった・・・が、夢を見る間もなく、「どこでも入れてもらえる」はずがどこも入れてもらえる所はなかったそうだ( 一一)
ふーみん なら「あほや、あほや」とか言うかもしれないが、私は言わずに黙っていた・・が、そういうことなら、私なら「うちの息子はテニスができるからどこの大学でも入れてもらえるんだ」などと職場で言わない・・が言いたいおっさんというのはいるわけだから、あまり賢くないおじさんが言うのは・・いいにしてあげよう・・と思った。
  ところが・・だ。佐藤賢二さんの息子はお勉強は苦手らしかったが、ところが「テニスやってる」だけあって精力絶倫・・かどうかわからんが、大学進学やめて高卒で働いたと思ったら即座に女性に妊娠させて結婚しよった( 一一) 〔「勉強はでけへんけど、女はらませる能力は十分ある」タイプの人は、放精 なら通ったかも・・とか思わんこともなかったが〕  まあ、働いている者が結婚して子供を作って悪いことはないが、「結婚して子供を作る」のは悪いことはないとしても「子供を作って結婚する」のは、ちょっと前までは「ちょっと恥ずかしいこと」だったはずだが、最近はそういうのをやる人が増えてきたけれども、それでも、高校卒業したと思ったら子供つくりよった( 一一) ( 一一) ( 一一) ・・て、なんだか、まあ、そのこと自体、犯罪でも何でもないのだけれども、それにしても、「2か国語をマスターする」とか何とか言うとったのは、どこに行ったのかというのか。 そうすると、佐藤賢二さんは言い出したのだ。「うちの息子は少子高齢化対策に貢献しているんだ」と・・・( 一一) ( 一一) 
しかしなあ・・、「少子高齢化対策に貢献してお国のために尽くしているんだ」と称して佐藤さんのクローンみたいな人間を拡大再生産されても、なんだかなあ~あ・・・。そういうのを「お国のために貢献しているんだ」と佐藤さんは言うのだが、とりあえず、佐藤さんにはほかの営業にお客さんから電話がかかってきた時には、メモをして担当営業が営業所に戻ると電話できるように、きっちりと伝言するということをやってもらいたい、電話とって「戻り次第電話させます」とお客さんに言って電話切ると「どおれ、しょんべんしてくっぺえ」と言ってトイレに行って戻ってくると「にわとりは3歩あるくと前のことを忘れる」と言うように電話とったことなんか完全に忘れてしまい、担当営業が営業所に戻ってきてもお客さんから電話があったことなど知らないものだから電話しないでいると、待ちくたびれたそのお客さんから電話がかかってきて怒られる・・それを佐藤さんに「どうして伝えてくれないの」と苦情を言っても「おら、知らね」と言って謝りもしない。そういう人間を「お国のために」拡大再生産されても困るんだよなあ・・・( 一一)
お客さんからの伝言を受け取ったならば忘れやすい人は特に、トイレに行ってしょんべんする前に伝言メモを書いて担当営業の机の上にセロテープで貼っておくようにする・・べきなのだが、忘れやすい人に限って伝言メモを書く前にしょんべんしに行くのだ( 一一)  そういう子供を拡大再生産して「俺や俺の息子はお国のために少子高齢化対策に貢献してお国につくしてるんだ」とか言われても、なんだかな・・・。「少子高齢化対策に貢献してお国のためにつくす」ために子供つくったのではなくて、テニスでスポーツ入学できると勝手に思っていたらどこも入れてくれなくて、それで高卒で勤めて即座に性交したら子供ができた・・ということだろうが。勉強はできないが子供つくるのは得意の息子が高校卒業して即座に性交して子供つくっただけだろうが( 一一)
   そして、その次の正月になると、「俺の息子はまだ10代なのに結婚して子供をつくって少子高齢化対策に貢献してお国のために役立っている。それに対して、おまえは30代なのにまだ結婚しない。子供を作らないお前は非国民だ」と私に言うのだった。「非国民」という戦中用語・右翼用語を使用するのは、佐藤賢二さんは元自衛隊の人で、又、「宗教右翼」と言われる団体のひとつの霊友会の構成員だからということがあるだろう。自衛隊×霊友会 でそういう「非国民」とかひとに言う態度がパワーアップされていた人だったのだ。
   そして、佐藤賢二さんは「おまえは30を過ぎているのに結婚しないで子供を作らないでいる非国民だ。それに対して俺の息子はまだ10代なのに子供を作ってお国のために貢献している。非国民は俺に年玉よこせ」と言うのだ。「何をあほなこと言ってるんですか」と言って無視してすますことができれば、不快感をいくらか覚えたとしてもそれで終わりになったのだが、霊友会×自衛隊はそうはいかない。「待て、コラ、非国民! 年玉よこせえ、カネよこせえ!」と叫んで逃げても逃げてもはてしなく追いかけてくるのだった( 一一)
   (株)一条工務店という会社は「元自衛隊の高卒のおっさん」が多い会社だったが、1990年代に福島県いわき市にいた佐藤賢二さんは元自衛隊で霊友会だったが、栃木県佐野市の営業所に転勤した後、2001年に佐野展示場に移ってきた「高木のおっさん」(男。2001年当時、50代なかば)もまた「元自衛隊の高卒のおっさん」だったが「高木のおっさん」の場合は霊友会ではなく創価学会で、聖教新聞の配達やっていたこともあるらしい人で、「待て、こらあ。聖教新聞を購読しろお~お」と叫んでストーカーとなってはてしなく追いかけてくる( 一一) ( 一一) ( 一一)
   「高卒のおっさん」とガチンコで喧嘩したらあほやと思って我慢に我慢を重ねたが、もういやだ、もう。 「聖教新聞を購読しろお~お」と叫んで追いかけてくるおっさん、正月になると「非国民は年玉よこせえ」と叫んで追いかけてくるおっさん、この元自衛隊2人、なんとかしてほしかった・・・が、保護義務違反の(株)一条工務店はなんともしてくれなかった・・が、もういや( 一一)  「元自衛隊・新興宗教の構成員・最終学歴:高卒」という点でこの2人は共通していたが雰囲気も似ていた。かんべんしてほしかった。
  「学歴厨芸人」のふーみん がYouTube WakatteTV. で「低学歴の人間、婚期早い説」というのを言っていたが、これは人にもよるし、また、高学歴の人間であれ低学歴の人間であれ早く結婚したいと思ってもなかなかふさわしい相手と巡り合えない場合もあるのだけれども、実際問題として、ひとりひとりがどうということではなく、全体として見るならば低学歴の人は婚期が早めということは現実にある。 佐藤賢二さんの息子にしても、高校卒業すると即座に性交やって子供つくって結婚した(「結婚して子供つくった」ではなく「性交して子供つくって結婚した」、ましてや「少子高齢化対策に貢献してお国のために尽くすために」子供を作ったのではなく、「女と性交やったら女が孕んだので結婚して出産した」!!! よくまあ、「少子高齢化対策に貢献してお国のために尽くしている」などと言えたものだ( 一一) ( 一一) ) 大学に行っていたらそんなことやろうと思ってもできないのだ何より、私が18歳から19歳の時というと浪人中であって、同じ年齢で佐藤賢二さんの息子みたいに「性交やって女性に孕ませて」とかやっていた人間なんて、””不良””だと思っていた。
  (株)一条工務店の営業所長で中卒の天野隆夫さんにしても20歳で結婚して子供つくったわけで、そういう人だから30代でまだ結婚できずにいる者がいると電話してきて「おい、まだ結婚しないのか。男が好きなのか」などと言ったりするのだった。低学歴の人の方がひとりひとりがどうということではなく全体として見るならば婚期が早い傾向があるというのは事実であって、それは悪くはないのだけれども、だからといって自分が20歳で結婚して子供つくったからといって30代になってまだ結婚できずにいる者に向かって「ぼくなんかは20歳で結婚して子供をつくったんだ。まだ結婚しないのか。男が好きなのかあ」などとひとに言う権利が最終学歴:中卒の人間にはあるのか?・・・というと、そんな権利などないと思うのだ。また、職場において「待て、こら。聖教新聞を購読しろお~お」とストーカーとなって追いかけてくるというのが職場において認められる行為かというと違うと思うが、それと同じく正月になると「待て、こら、非国民。子供をつくらない非国民は子供が子供つくった俺に年玉よこせ。カネよこせ、こら、非国民!」と叫んでストーカーとなってはてしなく追いかけてくる、そういう権利があるのかというと、ないと思うのだ。この佐藤賢二さんの「非国民、非国民は子供が子供つくった者にカネよこせえ」という主張を公式に実行したのが公明党の「子供手当」と民主党の「地域振興券」だった。民主党の「地域振興券」もらった佐野営業所のS藤さんは「地域振興券てピンサロで使えるのかなあ」と言い、やはり「地域振興券」もらった上岡は「子供のための物なんか買うわけないだろうが。俺の物を買うに決まってるだろうが」と平気で言うのだった
  「子供手当」や「地域振興券」を「子供がある人のために」支給しようと考える人というのは、1人の結婚したいと思いながらできずにいる人間・結婚はできたが子供が欲しいと思いながらできずにいる人間がどうなっても、九十九人の結婚して子供ができた人が幸せになるなら「お国のために」かまわない、と考える人なのだろう。
YouTube-九十九匹の羊は 聖歌429番 https://www.youtube.com/watch?v=O4OZ4zw2O1g 
日本会議とは何か: 「憲法改正」に突き進むカルト集団 (合同ブックレット) - 上杉 聰
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  佐藤さんは自分自身で営業の仕事を一通りできない人で周囲の従業員が助けてあげてなんとかこなしていたが、いわき地区の営業社員で一番めんどうみてあげたのは私だったはずだ。しかし、佐藤さんの仕事を助けてめんどうみてあげると、こちらの仕事に支障が出てしまうし、それよりも、この人はめんどう見てあげると必ず「恩を仇で返す」人だったので、それで私は所長の草野次男さんに「いわき市には営業所(展示場)が4つあるのだから、佐藤さんと同じ営業所にしないでください」と言ったのだったが、(株)一条工務店という会社は営業本部長の名前が天野(あまの)であるだけにアマノジャクの会社で、そういうことを言うと逆に意地になってこちらが嫌がっている人と同じ営業所に配置しようとするのだった。私は会社にはっきりと言ったことがある。「この人は誰か、ある程度以上しっかりしている人で、佐藤さんより年上で・佐藤さんより入社が先で・佐藤さんより役職が上の人と同じ営業所に配属して、常に見ておくようにしないと危ないですよ。そうでないと、必ず、何かやりますよ。私の場合は、佐藤さんより年下で・佐藤さんより入社が後で・役職は(株)一条工務店は私にはつけてくれませんから、だから、私は佐藤さんになめられてしまっていますから私ではだめです。私以外で佐藤さんより年齢が上で・佐藤さんより入社が先で・佐藤さんより上の役職をつけている人である程度以上しっかりしている人と同じ営業所に配属して、常に見ておくようにしないと危ないですよ。いつか、何かしますよ」と言ったのだったが、私がせっかくきっちりと会社に言ってもきかない(株)一条工務店は私の勧告をきかず、そして、私の言うことはきかない人だが、それでも私が気づけば「佐藤さん、それでいいの」「それで問題ないの」「それで大丈夫なの」と言うと怒るけれども、言わないわけにいかないと思って言ってきたのが、その私が栃木県の営業所に転任して いわき市の営業所からいなくなったと思ったら、とたんに、佐藤さんは市街化調整区域という特にその地域で昔から農家をやっている人などを除けば家を建ててはならない区域で家を建てようとして、(株)一条工務店は建築指導課から取り締まりを受けてあやうく(株)一条工務店はいわき市では建てられないという事態になるところだったそうだが、だから、私は「常に見ておくようにしないと危ないですよ」と会社に言ってあげたのに私が言うことは意地になって無視するから、だから、そうなるのだった。(株)一条工務店はそういう会社だった。


  Wakatte.TV といういいのか悪いのかわからん動画があって、そこで””学歴厨芸人””ふーみん が「低学歴の人間、婚期早い説」と言っていたのだが、ふーみん は無茶苦茶言っているみたいで、時として真理を語る。実際に、高学歴の人間と低学歴の人間と比較して常にすべての低学歴の人間がすべての高学歴の人間より婚期が早いかというとそうでない場合もあるし、高学歴の人間でも低学歴の人間でも、結婚したいと思ってもふさわしい相手と巡り合うことができずにいる人はいるし、又、決して、なかなか結婚ができずにいる人は早くに結婚した人に比べて魅力がないということではないのですが、↑ の1990年代に(株)一条工務店 の福島県いわき市の営業所にいた元自衛隊・霊友会会員の佐藤賢二さんの息子「勉強はでけへんけども女を孕ませる能力は十分ある息子」みたいに高校卒業して勤めるとすぐに結婚前に性交(婚前交渉)やって女性に孕ませて子供産ませて「少子高齢化対策に貢献しているんだ」と主張する・・などということは大学に進学した人間はやろうと思ってもできないわけです。又、私は(株)一条工務店に32歳で入社して、年齢を考えると早めに結婚したいと思って、それで結婚が決まるまではノルマに追われるような仕事は困る、結婚が決まってからなら転勤してもいいが、又、「慶應大学商学部卒」と書いた履歴書を提出して入社したからにはたとえ「転勤はありません」と書かれた求人広告を見て応募して入社しても「転勤はできません」とは言えないとしても、結婚が決まるまでの間に転勤ばかりさせられているようでは決まる話も決まらないのでそれは困ると考えて、それで、「ノルマは一切ありません」「研修制度が充実していますので売れなくて困ることは絶対にありません」「転勤はありません。希望の勤務地を選べます」と「ビーイング」に明記されていた(株)一条工務店 に応募して入社したのだったが、ところが入社すると「ノルマはないがガイドラインがある」などとわけのわからんことを(株)一条工務店は言い出し、「研修制度は充実」などまったくしておらず、特に本社がある浜松での研修に講師役でやってくる従業員というのは誰もが静岡県・愛知県でしか営業したことがない人間であり、「(株)一条工務店の遠州人」は静岡県愛知県でしか営業したことがない人間症候群であり、自分たちの営業エリアにだけテレビ広告を””ドカンと一発♪”” やりまくり、静岡県愛知県だけほかの地域より””ドカンと一発♪”” 安い坪単価を設定して売っていた連中であり、
※ 「ドカンと一発♪」➡YouTube-真心ブラザーズ どか〜ん https://www.youtube.com/watch?v=Qjy9tOWAO-Q 
いわば、私が配属された東京都の営業所においては「高い値段で浜松向けクラウンを東京向けクラウンの値段で売らされて、東京向けクラウンを売っている有名会社と浜松向けクラウンを東京では無名の無名の工務店が『なんで、東京で建てるのに浜松の工務店に頼まなきゃならないの』とか言われて、そういう相手に営業やっていた」のに対して、(株)一条工務店の浜松での「研修」に講師役に来た連中というのは「浜松および静岡県愛知県の(株)一条工務店の””ホームで、すでにその地域においては知名度認知度が高く、その地域の人たちから高い評価を受けている所で、さらにテレビ広告をドカンとやりドカンと安い坪単価にダンピング販売やって売らせてもらってきた、汚れ・欠陥だらけの東京展示場と違って新しいきれいな展示場を作ってもらって営業させてもらってきた、いわば温室育ちの人たち」の人たちで、その地域の連中は、仮に10点の位置まで営業が見込客を持って行くことができれば契約してもらえるとすると、最初に展示場に来場した時点ですでに8点か9点の人を相手に契約とってきた連中であり、東京営業所に配属されるとそんな見込客なんかほとんど来場しないのであり、0点どころかマイナス10点みたいな来場客を必死に頑張ってマイナスの分を0まで持っていき、さらに4点・5点まで持って行き、さらに8点くらいまで持って行っても、最初から5点以上の来場客を相手にしていたような住友林業(株)とか旭化成とか三井ホームとかに持っていかれてしまう、それを「『温室育ち』の浜松掛川名古屋営業」からえらそうな口をきかれる・・、基本的には、高い値段で売ると利益は厚いが売れにくい・安い値段で売ると利益は薄いが売れやすいものであり、それを浜松・掛川・名古屋の営業は””ドカンと一発♪””安い値段にダンピング販売して売って、それで年始に配られる「年誌」には「一条工務店の土台を築いてきた人たち」などと自称して顔写真と氏名・営業所が載っていた・載せていたのだった・・が、違うだろ、このボケ! そうではなく「一条工務店の土台を築いてきた人たちと自称してきた人たち」というのは「一条工務店で甘い汁を吸ってきた人たち」だろうが、違うだろ、違うだろ、違うだろ、このボケ~え・・というものだった。その「一条工務店で甘い汁吸ってきた人たち」が、「ラグビーの得点やってきた人たち」が「無名の浜松工務店の浜松向けの商品をテレビ広告なしで、汚れたきたない欠陥建築の住宅展示場で、浜松仕様のものを東京の人間相手に苦労して売ろうと努力している者、野球の得点以下のことさせられていた者」に向かってえらそうな口ききまくる・・というのが(株)一条工務店の「研修」だった。そんな会社で苦労して、毎日深夜まで働き、およそ、「婚活」などできる状況ではなかった。そうして33か34になった時、(株)一条工務店の営業所長の天野隆夫が私がいた福島県いわき市の営業所に電話してきて、そして、それまでの話と何の脈絡もなく「まだ、結婚相手決まらんのか」と言い、さらに「男が好きなのか!」とそう言ったのだ。
  「なんですか、それは」と言ったところ、「だから、きいてやってるんだろうが。男が好きなのか、と」と言うので、「だから、なんですか、それは」と言ったのだが、「だから、きいてやってるんだろうが。答えろよ、男が好きなのか」と執拗に言うのだった。そして、「ぼくは学校出てないから、だから、人間性が優れてるんだ。ぼくは学校でてないから人間性が優れているから誰からも好かれるんだ」と、そうおっしゃるのだった。(株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫は「ぼくなんかは、十代で結婚してハタチ(二十歳)で子供を作ったけれども、結婚したいとか子供が欲しいとか、そういうことは思わないのか」と言われるのだったが、そんなもの、天野隆夫さんは中卒だから十代で結婚してハタチで子供を持つことだってできただろうけれども、大学に行った人間はそんなことやろうと思ってもできないし、そもそも、佐藤賢二さんの息子や天野隆夫さんみたいに十代で女性を孕ませて子供うませるような男なんて「不良」だと思っていた。(株)一条工務店はそういう「不良」がえらそうな口をきく会社だった。そもそも、(株)一条工務店の天野隆夫の「まだ、結婚相手決まらんのか」などという発言は、これは、もしも、まだ結婚相手が決まらないのなら、自分の知り合いの女性でこういう人がいるのだけれども会ってみませんかという話で言うのなら言っても悪くはないが、そうではないのに「まだ、結婚相手決まらんのか」などといきなり言ってくるというのは、それは「大きなお世話」というもの、英語では、こういうのを「 It's none of your business,. (イッツ ナン オブ ユア ビジネス)(大きなお世話です)」と言い、又、日本語においては「セクシュアルハラスメント」と言います。 天野隆夫は「女の子には気をつかって気をつかってやってやらないといけない。そうでないとやめてしまうからな」と言い、「その点、男には何を言ってもいいんだけれどもな」と言うのだが、「男には何を言ってもいい」などと私は天野隆夫に認めた覚えはない。そもそも、女性でも職場で嫌なことがあっても食べていくために辞めるわけにはいかないと思って我慢して働いている人もいるわけで、片方で「や~めま~すよ。わたし、や~めま~すよお」と言えば周囲が自分の機嫌をとってくれると思ってるバカ女症候群というものもいるわけで、(株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫の発言・態度は女性でも職場で嫌なことがあっても食べていくために辞めるわけにはいかないと思って我慢して働いている女性と男性はいじめてよい、「や~めま~すよ。わたし、や~めま~すよお」と言えば周囲が自分の機嫌をとってくれると思ってるバカ女症候群は機嫌とって機嫌とってしてあげないといけないという主張であり、思考が逆立ちしている。「男には何を言ってもいい」と天野隆夫は主張するのだが、そうではない。人間、言っていいことと悪いことがある。日本では天野隆夫のような主張がまかり通ってしまうことが現実にあるが、まかり通るべきではなく、男性に対しても「セクシュアルハラスメント」は成立する
  Wakatte.TV の ふーみん が言っていた「低学歴の人間、婚期早い説」というのは、天野隆夫や佐藤賢二さんの息子とかにはまさに当てはまる。 「電話してきていきなり『まだ結婚相手きまらんのか。男が好きなのか』と言う人間、低学歴の人間に多い説」というのも天野隆夫に当てはまりそうだが、たとえ、「低学歴の人間」でもさすがにこういうことを言う人、言った人というのは(株)一条工務店の天野隆夫のほかには出会ったことはない。

  しかし、それにしても(株)一条工務店は、よくまあ、あれだけ安い給料でこきつかいやがったなあ・・と思う( 一一)

  (株)一条工務店のオーナー経営者一族は公明党の母体の創価学会の会員だと従業員の間で言われていた。インターネットで検索してもそのようなことが書かれているものを見ることがあるが、(株)一条工務店のオーナー経営者一族が構成員だという創価学会は日本の社会の中では「低学歴の人が多い団体」とされている団体であり、その「低学歴の人が多い団体」〔高学歴の人間で創価学会みたいなもんに入る人間、あほや( 一一) ・・という団体〕であり、創価学会が母体の公明党が「子供手当」と称して、まだ結婚できずにいる人間から奪ったカネから、若いうちにあとさき考えずに性交やって子供つくった「不良」にカネをくれてやって、子供のためではなくその親である元「不良」に使わせたいと考える・・・というのは、なるほど、そういうことでか・・( 一一) ( 一一) ということになる。
「少子高齢化対策」と称して、あとさき考えずに性交やって子供つくって結婚した不良を「少子高齢化対策に貢献している」「将来、社会に貢献する子供を育てている」と勝手なこと言って、まだふさわしい相手と巡り合うことができずにいる者から奪ったカネをくれてやろうとする公明党と創価学会は自民党とくっつこうが別れようが絶対に支持できない。「別れても好きな人」などと言って公明党が自民党と別れても公明党は好きだとかぬかしている鈴木宗男も支持できない。


  時々、クルマの背面のガラスに「子供が乗ってます」というシールを貼っているクルマを見かけることがある。いいか悪いかと言っても、「子供が乗っていますので安全運転で走りたいと思っています。お急ぎの方は遠慮なくお先にどうぞ」という意味で貼っていて、そういう安全運転をするのなら悪いことはない。しかし、実際には「子供が乗ってんだぞお。どけどけえ~え」という運転をする「子供がいる」ドライバーの方が多いのは間違いないことだ。なんか、考え方を間違えていないか? 自分が相当荒い運転をしておいて、それで事故になると、相手方の問題点の方を言い立てて「子供が乗ってるんだぞお」と言いまくる人というのもいる。たとえ、その事故自体は相手方の方に非が大きかったとしても、おのれも相当荒い運転をしていた者には「子供が乗ってんだぞお」という文句を言う権利はないはずだが、子供が乗ってるのならもうちょっと丁寧な運転をするように心がけたらどうなのかという話だが、「子供がいる」者にはそれを言う権利があると信じ込んでいる者がいる。 又、「子供が乗ってます」「赤ちゃんが乗ってます」と書かれたシールを後部ガラスに貼ってあるクルマで、実際には乗ってない場合もけっこう多い。

  2005年のことだが、千葉県船橋市内においてクルマの接触事故を起こしてしまったことがあった。京成電鉄の踏切を渡ってすぐの所で左右に道に合流する所でブレーキペダルを踏み損ねてしまったのだが、いったん停止した後でのことなので、クリープ減少で前進していたものに横から進んできたクルマの側面がこすったという事故だった。こちらのミスではあったけれども、まったく立場が逆の場合には私は相手方のミスである場合でも危ないと思ったら停まってあげてきたはずで、ゆっくりゆっくりと動いていたものだから相手のクルマはブレーキ踏めば停まれたのではないかと思われたが停まってはくれずに接触した。相手のドライバー(男性。30くらい)は「こちらはまっすぐ進んでるだけだから」自分は悪くないと主張するのだったが、その人が相手でなかったとしても、逆の立場の時に私はいつも停まってあげていたのであり、危ないと思ったら「こちらはまっすぐ進んでいるだけだから」とそのまま進まずに停まってくれてもよかったのではないか、と私の方は思ったものだった。
  そうは言っても、事故自体は私の方に非が大きいのは間違いなかったのだが、しかし、相手のドライバーの男性はクルマから出てくるなり何を言ったかというと「子供が乗ってるんだけど」と、そう言ったのだ。「子供が乗っているか乗っていないかは関係ないでしょ」と言いたいところだったが、その事故自体はこちらの方に非が大きいものだったから我慢して言わなかったが、その「子供が乗ってるんだけど」という発言はそれはおかしい。そういう発言は普通は男はしないもので、女性でそういう発言をする人があった場合、多くの男性は「まあ、女だからしかたがない」とか「母親というものは、そういうものかもしれない」と言って許容するしかないか・・と考えるのだが、ところが、最近、男でもこういう発言をする者が出てきた。「おまえはそれでも男か」と言いたいところだが、この時の場合は事故についてはこちらの方に非が大きいのはたしかなので、そういうことは言わないようにしたけれども、しかし、「子供が乗ってるんだけど」と言われても、子供が乗っているか乗っていないかは関係ないはずであり、それよりも、「子供が乗ってる」のならば、たとえ相手方に非が大きい場合でも事故にならないような運転をするべきであったはずであるにもかかわらず、「こちらはまっすぐ進んでいるだけだから」と言って、たとえ、まっすぐ進んでいるだけであっても危ないと思えば停止できるものは停止して事故を避けるという姿勢が欠落していた自分はまったく悪くない、という主張をしていたのだった。事故自体はこちらの方に非が大きいものではあったのだけれども、「子供が乗っているんだけど」という発言はおかしいし、「子供が乗ってる」のならたとえ相手方に非が大きい場合でも事故を避ける運転をするべきであったはずなのに彼はそれをしていなかったわけであり、そういう人間が「子供が乗ってるんだけど」という発言をするのはおかしいと思うのだ。
  最近、「少子高齢化対策」などと言って子供をつくったということがエライみたいに言われるようになって、それで勘違いする女・・ならまだしも、勘違いする男が増えてきたが、そういう「少子高齢化対策」はよくないと思う。

  それで、事故とはいっても「ほんのちょっとこすっただけ」の事故であり、クルマはこすった所にキズはついたとしても、それで乗っていた人間が怪我するとは考えにくい事故だった。しかし、ドライバーの男性のほか、その男性の嫁と子供が乗っていたが、その嫁が「むちうち」になったと言って整形外科に1カ月半ほど整形外科の休診日以外、毎日通いなさったのだ。 整形外科なんて毎日通ってもそれで治るというものでもない。それをなぜ毎日通ったのか。それは、自賠責保険から自動的に通院の費用が出るだけでなく、自賠責保険から通院1回についていくらと「慰謝料」が支払われるらしいのだ。 私は自賠責保険の会社、あいおい損保だったと思うのだが、「どう考えても、毎日、整形外科に通院するというのはおかしい。たしかに、事故については私の方に非が大きいというのはたしかだけれども、『むちうち』になんて普通はならない程度の接触でしかない事故で、それでも『むちうち』になったと本人が主張するのなら、そうではないと証明することはできないでしょうけれども、整形外科なんて毎日通ったとしてもそれで特に治るものでもないはずです。それなのに1カ月半ほどい毎日通ったというのはおかしい。これは払わないでください。不服だと相手が言うなら裁判でも何でもやって戦います。事故自体はこちらに非が大きいとしても、事故の後の相手の態度・対応は認めがたい。もしも、不服なら裁判でも何でもやって戦いますから相手に払わないでください」と言ったのだが、自賠責保険の場合はそうはいかないらしく、自分は「むちうち」になったと言えば整形外科は認めて診断書を書き、そして、1カ月半、必要なくても毎日、整形外科に通えば、そのたびに整形外科に払ったカネと別に「慰謝料」としてカネが支払われて通院した者の収入になるらしかったが、自賠責保険の場合は厳密な審査などしないで、ともかく通院したら自動的に1日あたりいくらと「慰謝料」が払われて保険会社は払わないことはできないらしかった。
   何より許せないと思ったのは損保ジャパン〔損害保険ジャパン(株)https://www.sompo-japan.co.jp/company/information/outline/ 〕だった。損保ジャパンの船橋営業所の担当者の男性(30代?)に、私は「整形外科というものは毎日通ったからといって特に良くなるものでもないはずで、私はたしかに接触はしたけれども、それで怪我するような大きな衝撃がある接触ではなかったはずで、あんな接触で『むちうち』になるとは考えにくいのですが、当人が『むちうち』になったと言うのならそうではないと証明することは難しいかもしれませんが、それにしても、整形外科に毎日通う必要はないでしょう。整形外科にかかるのはかかっていいけれども、整形外科というものは毎日通っても、それで特に良くなるものでもないはずですし、私がこれまでに怪我した時も整形外科にかかっても、毎日、整形外科に行ったりしませんでした。どう考えてもおかしいでしょ」と言ったのだった。ところが、損保ジャパンの担当者の若造は何と言ったかというと、こう言ったのだ。「子供がある人というのは、もんのすごい忙しいのですからねえ。子供がない人間にはわからないでしょうから、教えてあげますけれども、子供がある人間というのはものすごい忙しいんですよ。それなのに整形外科に毎日通ったということは、それだけの怪我だったということです。子供がない人にはわからないだろうから教えてあげますけど」と、若造はそう言ったのだった。「教えて要りませんけれども」と私は言ったのだが、それでも若造は「いや、教えてあげますけれども」と言い張るのだった。「子供がない人にはわからないでしょうから教えてあげますけど、子供がある人間というのは大変なんですからね」と損保ジャパンの若造が言うので「教えて要りません」と言ったのだが、それでも「教えてあげます」と損保ジャパンの船橋営業所の若造様はおっしゃるのだった。「俺の子供を育ててくれてるのじゃないだろ。自分の子供だろ。そんなに大変なら別に産まなくてもいいし、育ててもらわなくてけっこうです」と言ってやればよかった・・がその時、なんで言わなかったかと悔いる。
  それで、私は損保ジャパン〔損害保険ジャパン(株)https://www.sompo-japan.co.jp/company/information/outline/ 〕の本社に電話を入れて、担当者を変えてくれと言ったのだ。 ところが、損保ジャパンの本社では担当者は変えられませんと言うので、そうなると、こちらとしては保険料を払った上で「子供がない人間にはわからないでしょうから教えてあげますけれども」などと若造に講釈される筋合いはないわけで、その後は損害保険を頼む時には「損保ジャパン以外の会社でお願いします」と損害保険代理店の人には常にお願いすることにしてきた。な~んでカネ払って若造にそういう口をきかれなければならんのだ。こういう口をきかれて、それでも損保ジャパンと契約するようならアホだ。 損保ジャパンは自分の所は損害保険の会社でも大手だからそういう口をきいても大丈夫だと思っていたかもしれないが、そういうのを何と言うかというと「ハリコの虎」と言うのです。もしくは「おごる平家は久しからず」と言います。損保ジャパンは長い目で見るならばハリコの虎であって、やがて打倒される・・べきだ。「子供の人間にはわからないでしょうから教えてあげますから」などと、教えて要らんよ。のぼせあがるのもたいがいにしろ、損保ジャパン。そんなに忙しい人間なら、なんで必要もないのに整形外科に毎日通うのだ? 私など仕事を持ってる者は整形外科であれ何科であれ、毎日通おうとしても通えない。毎日、通おうとしても通えない者に向かって「子供のない人間にはわからないでしょうから教えてあげますけど」だのと暴言はく男の損害保険会社 損保ジャパンにはもう頼まない、もう頼めない。特に、担当者を変えてくださいと言っても「それはできません」と損保ジャパンの本社が言ったということは、損保ジャパンという会社としてその対応は悪くないと考えているということであろうから、そんな会社にはたとえどんなに大手であってももう頼めない。特にどうしても損保ジャパンに頼まざるをえない場合がないならば、損害保険の会社なんていくつもあるのだから、損保ジャパン以外のところに頼むこととする。自分のところは大手だから傲慢な態度をとっても大丈夫と損保ジャパンは思っているかもしれないが、私のように思う人間がだんだんと増えていくならば、損保ジャパンは「長い目で見るならばハリコの虎」として打倒されることになるであろう。

  後部ガラスに「子供が乗ってます」と書いたステッカーを貼っているクルマの運転者は、もしも、「子供が乗っていますので通常以上に安全運転で運転したいと思いますので、お急ぎの方は遠慮なくお先にどうぞ」という意味で貼っているのなら悪いことはない。しかし、実際はそうではなく、「子供が乗っているのだから、ほかのドライバーは子供が乗ってるクルマに気をつけろ」と主張している場合が多い。そういうドライバーは子供を乗せて子供にシートベルトをさせずに、「子供が乗ってるんだ、どけこら」といった運転をして、それでクルマ対クルマの事故が起こると「クルマが乗ってんだぞお」と言い張る・・そういう人の方が圧倒的に多いと思われる。
  「子供が乗ってます」のならもうちょっと安全に配慮して運転しろよ。「子供が乗ってます」なら、とりあえず、子供にシートベルトさせろよ。ところが、「子供が乗ってます」車の運転者は特に気をつける義務はなく、「子供が乗ってます」車にはほかのクルマのドライバーは気をつけて配慮するのが当然だろうがあ・・と、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の社長の長谷川新二が「子供がある者は子供がない人間になんでもやってもらうのが当然じゃないかあ。子供がない人間が悪いんでしょうがあ。子供がない人間はなんでも子供がある者のためにやるのが当然じゃないかあ」などと暴言をはいたその発言内容のような意識の人間でいることが多い。すべての「子供が乗ってます」車がそうだとは言わないが、そちらの方の「子供が乗ってます」車の運転者の方が間違いなく多い印象である。運転免許の更新の際に70歳以上は「高齢者講習」を受講しないといけないらしいが、「子供がある人間講習」も実施するようにしてほしい
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「子供を乗せて運転している人間は、子供を乗せて運転しているドライバーが通常以上に安全運転に配慮するべきではなく、周囲のドライバーが『子供が乗ってんだぞお』ドライバーに気をつけて気を配って運転して当然だと思いますか」という質問をして「はい」か「いいえ」か答えさせると、「子供があるんだぞお」とか言っている「少子高齢化対策に貢献している」人たちは間違いなく過半数が「はい」にマークすると思うが、違うと思うぞ。「いいえ」だと思うぞ。そんな人間を増殖されるのが「少子高齢化対策」なのか? ・・違うように思うがな。
  綾小路公磨が「子供手当なんか支給するくらいなら、ハゲ手当を支給してほしいですよ。ハゲは大変なんですよ」と言っていたが、同様に、70歳以上に「高齢者講習」受講させるよりも、「子供があるんだから」と主張する「子供が乗ってんだぞお」ドライバーに「子供が乗ってんだぞおドライバー講習」を強制的に受けさせろ。「子供を乗せて運転している人間は、子供を乗せて運転しているドライバーが通常以上に安全運転に配慮するべきではなく、周囲のドライバーが『子供が乗ってんだぞお』ドライバーに気をつけて気を配って運転して当然だと思いますか」という質問に「はい」と答えるような反社会的勢力からは運転免許証をはく奪しろ!!!

   2010年代終わりころ、うちの上の姉が身体が悪くなって世話しないといけない状態になり、すでに高齢で世話しなければならない状態だった母とおばあさんを2人かかえることになってしまい、そうなると、2019年に胆嚢炎の手術をした後も血圧が下がらず、毎日、血圧を測ってくださいと言われても、世話をしないといけない年寄りを2人もかかえると自分の血圧なんか測る余裕なんかなかったし、自分に身体の具合が悪いところが少々あっても医者にかかる時間なんか、なかなか取れなかった。
  それに対して、損保ジャパンの船橋営業所の30過ぎくらいかと思われる若造は「子供がない人はわからないでしょうから、教えてあげますけれども」と言うので「教えて要りませんよ」と言っても、「いや、教えてあげますよ。子供がない人にはわからないでしょうからね。私も子供がありますから、子供がある人間はどれだけ大変かわかるから、だから、教えてあげますよ。子供がある人間はものすごく大変なんですよ。そういう人が毎日、整形外科に行ったということは痛みがあるということなんです」と言うのだった。私は「それなら、私は職場で怪我させられて整形外科にかかった経験がある人間ですから、大手の損害保険会社になんか勤めていい思いをしてきた人にはわからないでしょうから教えてあげますけれども、怪我した際に整形外科にかかるのはかかっていいでしょうけれども、整形外科というのは、毎日、通ったからといって治るというものではないんです。大手の損害保険会社に勤めて屋内で安全な仕事にしかついたことがない人には絶対にわからないでしょうから教えてあげますけれどもね」と言ってやればよかった、なんで、あの時、言わなかったのかと思うのだが、損保ジャパンの若造はそういう口をきいたのだ。
  それよりも。誰から言われたか忘れてしまったが、「その人(事故の相手方)は、そういう損害保険とかをよく知ってる人ですね」と言われたことがあったのだ。言われて、そうかもしれん、と思ったのだ。 クルマの保険には自賠責保険と任意保険があり、どういう場合に自賠責保険から出てどういう場合は任意保険からか、といったことも私はその頃までよく知らなかったくらいだったが、その件で初めてしったのだが、交通事故で怪我をした場合は自賠責保険から出るらしいが限度額があるようで、それを上回る場合に任意保険からとなるらしい。自賠責保険は怪我した者が乗っているクルマの方の自賠責保険に請求することも相手方の自賠責保険に相手方を通さずに請求することもできるらしく、この場合、私が入っていた自賠責保険に私を通さずに請求しやがったのだったが、あれは、たしかに接触はしたけれども、かすかにこする程度のものでしかない接触であり、私は信号停車中に追突されてはるかに大きい衝撃を受けたことがあるが、別に「むちうち」になどならなかったし、それで怪我したと主張するつもりもなかった。それに対して、どう考えても、あの程度の接触で、背後からの追突ではなく側面の接触で「むちうち」になったとかいうことは考えにくいのだが、それでも本人が痛いと主張するなら、整形外科医は「診断書」を書くが、「医者の診断書」があると主張すると権威づけされてしまうが、医者は何か検査機械で検査したわけでもなく本人が痛いと主張するからそれを文章にしただけでしかないもので、任意保険では保険会社は実際に相手が主張する通りであるのかないのか検討するのに対して自賠責保険はそうではなくて、相手が主張するとほとんど無条件に通るらしく、自賠責保険の会社に「あの程度の接触でむちうちになったというのは考えにくいのですが、それでも当人がそう主張するならそうではないと証明するのは難しいのかもしれませんが、1カ月半も通う必要があるとは考えにくいし、何よりも整形外科というものは、時々、言って医者に意見をきくのはいいとしても、毎日通ったからといってそれで治るというものではないはずです」と言っても、「自賠責保険の場合は主張されると、ほぼ無条件に出るのです。保険会社は自賠責保険に関しては請求されるとほとんど拒否できないのです」という話だった。そして、ともかく、医者に行くと医者に払った金額が自賠責保険からそのまま出るだけではなく、1日医者に行ったことに対していくらと自動的に自賠責保険から「慰謝料」が出るらしいのだ・・が、こういうことを知っている人間と知らない人間なら知らない人間の方が多いと思われる。又、知っているか知らないかとは別に、私は船橋市内で信号を待っている最中に背後から追突されて、運転していた男性から「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と言われたのだったが、普通、ブレーキとアクセルを踏み間違えるなんてするか~あ、それも認知症が始まったかと思われる高齢者ならともかく、30代か40代前半くらいのまだまだ元気な人間が踏み間違えるかあ~あ・・と思ったが、その時も整形外科に一度はかかっておいた方がよかったのかもしれないが、けっこう忙しくて整形外科に行く時間もなかなかとれず、ましてや、1カ月半ほど毎日整形外科に通って「慰謝料」とってやろうなどという発想は出てこなかった・・が出てきた人がいたわけだ。「子供がある」人間には。
  結局、その相手の嫁は1カ月半ほど、整形外科の休診日以外、毎日、整形外科に通って「慰謝料」を自賠責保険から取得して稼いだのだった・・が、その1カ月半ほどというのは、自賠責保険で無条件に認められる限度の日数だったらしい。こういうことは、一般の人間は知らなくても保険会社の人間はわかっていていいはずのことであるが、ところが、損保ジャパンの若造はそれをわかっていなかったのだ。 わかっていないだけでなく私が指摘しても、「子供がある人間は大変なんですからねえ。私は子供があるからわかりますから、子供がない人はわからないでしょうから教えてあげますけれども」などと言いまくったのだった。Wakatte.TV の ふーみん が「進学校の教師、必ずしも優秀でない説」というのを言っていて、ふーみん はわかっているではないかと思ったのだが、私は北野高校には行きたいと思って行ったので合格発表の時はうれしかったのだが、卒業して十年ほど経って冷静に考えられるようになって考えてみると、「あいつら、ろくな人間じゃなかったな」と思うようになった。それと似ているといえば似ているのだが「大手有名企業の人間、必ずしも優秀でない説」というのも真理だと思うようになったのだ。損保ジャパンの本社に電話を入れて「担当者を変えてください」と言ったのだが「それはできません」と言うので、「子供がない人にはわからないでしょうから、私は子供があるから教えてあげますけれども」などとぬかす若造を担当から変えられない損保ジャパンが言うのであればそれなら保険会社を変えるしかないことになるので、その後、新たに損害保険に加入する場合には損害保険代理店の人に「損保ジャパン以外の所でお願いします」と必ず言うことにした。どうしても損保ジャパンを使わざるをえない場合以外は、今後は損保ジャパンは利用しないようにしたいと思う。こういう損保ジャパンのような態度のことを何と言うかというと「長い目で見るならばハリコの虎」もしくは「おごる平家は久しからず」と言う。損保ジャパンは大きな会社だからそう簡単につぶれないかもしれないが、「やがて打倒される」要因であるのは間違いないはずだ。私ら、世話しないといけないおばあさんを2人も抱えたら自分に身体の具合が悪いところがあっても医者に行けないし血圧はかれと言われても血圧はかってる余裕なんかないんだよ! それを毎日整形外科に通って自賠責保険から「慰謝料」せしめて稼ぐとは、「子供がある人間」というのはよっぽど時間に余裕があるということだな。こういう思考ができない損保ジャパンは損害保険会社として無能と言わざるをえない。「大手有名企業の人間、必ずしも優秀でない説」は真理だ。


  (株)一条工務店 の工場部門が(株)日本産業 と言い、この会社は商品名に「セゾン 275S1」とか西武のパチモンみたいな名前 をつけるかと思えば、工場部門にも(株)日本産業 と 日産のパチモンみたいな名前・・をつける、なんか、パチモンみたいな名前が好きな会社だった・・のだが、2002年の11月のことだが、この時、私は山梨県上野原市にある(株)一条工務店の工場部門の(株)日本産業 の山梨県上野原市にある「西東京工場」と名前をつけた、「東京都ではなく山梨県にあるのに西東京工場」に勤務していたのだが、私は誕生日が11月で、人生、あんまりいいことないけれども、たとえ、そうであっても、自分がこの世に生まれたという日を呪うのではなく祝おうと考えて、それで上野原市にあった不二家 上野原店に行ってケーキを買おうと考えたのだった・・が、ところが、不二家 上野原店に入っても、入る時にドアの開閉にともなって「カランカラン」という音が鳴っていたはずで、奥の部屋に人がいる気配がするにもかかわらず、出てきてもらえない。「すいませ~ん」と何度も何度も奥の部屋の方に向かって呼びかけても返答がなく出てきてもらえない。 ずいぶんと待ったところ、私より一回り若い母親が女の子を2人連れて来店して、扉の開閉にともなって「カランカラン」と音がすると、奥からおばさんが飛んで出てきた。そして、前から待っている私を無視して子供づれの女とその子供に愛想しだしたのだった。その母親もまた、私が先から来て待っていたということは見ればすぐにわかることだったのだから、「こちらの方の方が先から待っておられます」くらい言うべきであろうはずだが、「子供」帝国主義の女には「子供連れは優先されて当然」という大義があったみたいで、私が先から待っていてもおかまいなしに自分たちが先に対応してもらおうとするのだった。 このバカ女症候群の女の娘2人もそういう大人になるのであろう。
  その子供連れは「ぱ~ぱ」、女の夫、子供の父親の誕生日に「お誕生日のケーキ」を買おうとして不二家 上野原店に来店したみたいだったが、不二家 上野原店のおばさんは子供に「ケーキに何か文字を書くことができますけれども、何と書きましょうか」と言い、子供が「どうしよう」と言うと、母親の方が「『ぱ~ぱ』でいいんじゃない」と言い、「それじゃ、『ぱ~ぱ』と書きましょう」と不二家 上野原店のおばさんは言い、私を待たせて「ぱ~ぱ」と私より一回り若くてすでに結婚することができて、すでに子供が2人ある男のために「ぱ~ぱ」とケーキに記入したのだった。そして、その母親と子供2人は「ぱ~ぱ」のためのケーキを用意してもらうと、前から待っていた私を無視して自分たちが先に対応してもらったことについて「どうも、すいませんでした」の一言も言うことなく出ていったのだった。私より一回り若い「ぱ~ぱ」の嫁と子供2人が出ていくと、不二家 上野原店のおばさんは、私の方に対応したのだが「どうも、お待たせして申し訳ありません」の一言すらも口にしなかった。子供連れでない者は待たせてよいという指導が不二家の本部からされていたのだろうか。
  そして、私が購入するケーキを依頼すると、「ぱ~ぱ」とは違って、ケーキの上に文字を入れることができますとは一言も言わないのだった。同じような値段のケーキを購入するにしても、不二家 上野原店は私より一回り若い男で結婚して妻を持つことができて子供も2人持つことができた男には「ぱ~ぱ」とケーキに書いて私には「ケーキに文字を入れることができますが、どう書きましょうか」という一言すらも言わずに黙って包装したのだった。そして、「クリスマスケーキの予約を受けつけます」と書かれたチラシが置かれていたので「クリスマスケーキの予約を今、できるのですか」と尋ねたところ、そこに次の来店客が「カランカラン」と扉の音を立てて入ってくると、私が「クリスマスケーキの予約を今、できるのですか」と話していても完全に無視して、新たに入ってきた客の相手を始めたのだった。「ぱ~ぱ」の娘2人と「ぱ~ぱ」の嫁には私を待たせてでもお愛想したのに、それより前からずう~っと待っていた私には私が話していても次の客が入ってきたら完全に無視したのだった。不二家の本部はそういう接客をしろと指導しているのだろうか。
  ケーキを買って同時に不快感も持ち帰ることになってしまった。そして、私は思ったのだ。不二家 上野原店では二度と買わない、と。不二家 上野原店は「ぱ~ぱ」の娘2人と嫁とには私が待っていても私を無視してお愛想しまくって、私には私が話していても無視して次に来店した客の方に行ったのだから、不二家 上野原店から私は「おまえはもう来なくてもいい客だ」と言われた、ということだ。「おまえは、もう来るな」とその店から言われたのに、それでもまだ行くようならアホだ。
  「子供」帝国主義にはお愛想しまくり、他方で私には「おまえは、二度と来るな」という態度をはっきりととった不二家 上野原店、
「呪われよ、不二家 上野原店、
おまえには二度と実がならないように」

と思ったら、それから2年ほど後、インターネットで見ると不二家 上野原店は閉店した、と出ていた。ざまあみやがれ。二度と開店するな、不二家 上野原店。おまえには永遠に実がならないように。「ぱ~ぱ」とその娘2人にも決して幸いが来ることがないように・・と思うところだが、そういう人間に限って「少子高齢化対策に貢献している」とか言い出すことが多いのだ( 一一) ( 一一) ( 一一)
YouTube-聖歌429「九十九ひきの羊は」https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?q=%e8%ae%83%e7%be%8e%e6%ad%8c%e3%80%80%e4%b9%9d%e5%8d%81%e4%b9%9d%e3%81%ae%e7%be%8a%e3%81%af%e7%89%a7%e5%a0%b4%e3%81%ab%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%8c%e4%b8%80%e5%8c%b9%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%8b%e3%81%ab%e8%bf%b7%e3%81%84%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%a0&&mid=0125C09C3D96B69BEA1F0125C09C3D96B69BEA1F&FORM=VRDGAR


  次回https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/518762920.html 、「子供たちが私の所に来るのを妨げてはならない」の画について述べます。

  (2025.10.30.)

☆ ステンドグラス美術館(静岡県掛川市)見学。
1.「私は善い羊飼い。あなたがたのうち、誰ひとりとして不幸になってよい者はない」〔今回〕
2.「若き人がイエスの所に行くのを妨げてはならない」https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/518762920.html 
3.両側から見れるステンドグラスと室内側から専用のステンドグラス。倫理法人会「早朝セミナー」会場の大日本報徳社。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/518770749.html

☆ 静岡県掛川市水垂(みずたれ)の天神社
1.掛川I.C.から水垂の天神社まで。牛糞の看板が出ている所を入る。農作業やったら根性で数学の問題が解けるようになる‥なんてことは、ない。「(株)一条工務店の遠州人」はずっこい。掛川営業所所長のしょーもない詭弁。静岡県は島田事件・袴田事件があった県。スポーツやってつくのは根性ではなく体力。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/518713150.html
2.奉献と書かれた石柱、鳥居をくぐり石段を登って、社殿。拝殿には左右に扉がある。社殿手前から坂道。「天神社」と書かれたスペース。https://sinharagutoku2212.seesaa.net/article/518718494.html

新共同訳 中型聖書 NI53 - 共同訳聖書実行委員会
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新約聖書 護郎 前田
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新約聖書 訳と註 1 マルコ福音書/マタイ福音書 - 田川建三, 田川建三
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宗教批判をめぐる 改訂増補版: 宗教とは何か上 (Modern Classics新書 1) - 田川 建三
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マタイ福音書によせて 改訂増補版: 宗教とは何か下 (Modern Classics新書 4) - 田川 建三
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